消える侭
楽曲情報
消える侭 歌デフォ子 作詞うわべ 作曲うわべ
消える侭/うわべ
※このタイピングは「消える侭」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆれたかびんのはなが)
揺れた花瓶の花が
(めをあわせほおをぬらす)
目を合わせ頬を濡らす
(ながれるときはめをくらまし)
流れる時は眼を晦まし
(おともけがす)
音も汚す
(ふえたひとりのこえが)
増えた一人の声が
(きずをつけみをほろぼす)
傷をつけ身を亡ぼす
(なにをみつけて)
何を見つけて
(なにをもとめなにをせいす?)
何を求め 何を制す?
(いつにみてもかわらないね)
いつに見ても変わらないね
(きみのこえもいみのなさも)
君の声も 意味の無さも
(かえてさえてためてかげではれて)
代えて冴えて矯めて翳で晴れて
(まえでたててあえてめをとじて)
前で点てて敢えて目を閉じて
(やがてたたえたまね)
やがて湛えた真似
(いつもどおりだ)
いつも通りだ
(いつかおわればいいな)
いつか終わればいいな
(いつのまにかは)
いつの間にか は
(いつのひかあるきだした)
いつの日か歩き出した
(またかえてさえてためてかげで)
また代えて冴えて矯めて翳で
(はれてまえでたててあえてめをとじた)
晴れて前で点てて敢えて目を閉じた
(いなくなったらかなしいのに)
いなくなったら哀しいのに
(ゆれたかびんのはなが)
揺れた花瓶の花が
(めをあわせほおをぬらす)
目を合わせ頬を濡らす
(ながれるときはめをくらまし)
流れる時は眼を晦まし
(おともけがす)
音も汚す
(ふえたひとりのこえが)
増えた一人の声が
(きずをつけみをほろぼす)
傷をつけ身を亡ぼす
(なにをみつけて)
何を見つけて
(なにをもとめなにをせいす?)
何を求め 何を制す?
(ふれた)
触れた
(もうこえだってきえた)
もう声だって消えた
(とどかないね)
届かないね