竹取物語打
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | てんむすび | 4244 | かぐや姫 | 4.7 | 90.1% | 59.6 | 284 | 31 | 7 | 2026/02/26 |
| 2 | なに | 3219 | おじいさん | 3.3 | 95.3% | 84.8 | 287 | 14 | 7 | 2026/02/05 |
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問題文
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(いまはむかし、たけとりのおきなというものありけり。)
今は昔、竹取の翁といふものありけり。
(のやまにまじりてたけをとりつつ、よろづのことにつかいけり。)
野山にまじりて竹を取りつつ、よろづのことに使ひけり。
(なをば、さぬきのみやつことなんいいける。)
名をば、さぬきのみやつことなんいひける。
(そのたけのなかに、もとひかるたけなんひとすじありける。)
その竹の中に、もと光る竹なむ一筋ありける。
(あやしがりて、よりてみるに、つつのなかひかりたり。)
あやしがりて、寄りて見るに、筒の中光たり。
(それをみれば、さんずんばかりなるひと、)
それを見れば、三寸ばかりなる人、
(いとうつくしゅうていたり。)
いとうつくしうていたり。