車輪が軋むように君が泣く
楽曲情報
車輪が軋むように君が泣く 歌けやき坂46 作詞秋元 康 作曲斉門
けやき坂46の 車輪が軋むように君が泣く です
鍵括弧は省きました
※このタイピングは「車輪が軋むように君が泣く」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぼくはなにをいえばいいのか)
僕は何を言えばいいのか
(こんなじぶんはきらいとないているきみに)
こんな自分は嫌いと 泣いている君に
(ゆうひしずむこうしゃのおくじょう)
夕陽沈む校舎の屋上
(せいふくでいられるのもあとすうかげつくらいだ)
制服でいられるのも あと数ヶ月くらいだ
(おややきょうしにとめられた)
親や教師に止められた
(もっとげんじつをみなさいと)
もっと現実を見なさいと
(なにかあきらめればらくになる)
何か諦めれば楽になる
(みらいとりあげるのか)
未来 取り上げるのか
(ふるいれっしゃはふるいれーるをはしって)
古い列車は古いレールを走って
(ふるいしゃりんがきしむ)
古い車輪が軋む
(つぎのせだいはあたらしいれーるのうえ)
次の世代は新しいレールの上
(ゆめおいかけどこまででもはしれるはず)
夢追いかけ どこまででも 走れるはず
(きみはなににせをむけたのか?)
君は何に背を向けたのか?
(かぜのなかでごめんときこえたような)
風の中で「ごめん」と聴こえたような
(こんなとこでなやんでるより)
こんなとこで悩んでるより
(きょうしつをとびだせよとちゃいむがなりひびいた)
教室を飛び出せよとチャイムが鳴り響いた
(じんせいなんていつだって)
人生なんていつだって
(なにがただしいかわからない)
何が正しいかわからない
(ぼくら10ねんごどうなるか)
僕ら10年後 どうなるか
(じぶんでみちをひらこう)
自分で道を拓こう
(だからおとなはすぎたじだいをくやんで)
だから大人は過ぎた時代を悔やんで
(むねのどこかがきしむ)
胸のどこかが軋む
(そんないたみをのこさないかこのために)
そんな痛みを残さない過去のために
(やりたいことやるしかないまわせしゃりん)
やりたいこと やるしかない 回せ車輪
(ふるいれっしゃはふるいれーるをはしって)
古い列車は古いレールを走って
(ふるいしゃりんがきしむ)
古い車輪が軋む
(つぎのせだいはあたらしいれーるのうえ)
次の世代は新しいレールの上
(ゆめおいかけどこまででもはしれるはず)
夢追いかけ どこまででも 走れるはず
(しんじるままおもうままにまわせしゃりん)
信じるまま 思うままに 回せ車輪