少女レイ

投稿者プレイ回数00000順位302位  お気に入り1
楽曲情報 少女レイ  みきとP  作詞みきとP  作曲みきとP
難易度(3.2) 970打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 みきとP ボカロ 少女レイ
みきとPさんの「少女レイ」です
※このタイピングは「少女レイ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 なお 7455 7.8 94.9% 123.0 968 51 28 2020/10/31
2 あい 7104 7.3 97.2% 132.6 969 27 28 2020/11/26
3 ふろ 7008 7.1 97.8% 134.7 965 21 28 2020/10/19
4 やし 6351 S 6.4 98.1% 149.1 965 18 28 2020/10/30
5 sirahaku 6131 A++ 6.3 97.2% 153.8 970 27 28 2020/11/08

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歌詞(問題文)

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(ほんのうがくるいはじめるおいつめられたはつかねずみ)

本能が狂い始める 追い詰められたハツカネズミ

(いま、ぜつぼうのふちにたってふみきりへととびだした)

今、絶望の淵に立って 踏切へと飛び出した

(そうきみはともだちぼくのてをつかめよ)

そう 君は友達 僕の手を掴めよ

(そうきみはひとりさいばしょなんてないだろ)

そう 君は独りさ 居場所なんて無いだろ

(ふたりきりこのままあいしあえるさ。)

二人きりこの儘 愛し合えるさ。

(くりかえす)

繰り返す

(ふらっしゅばっくせみのこえにどとはかえらぬきみ)

フラッシュバック 蝉の声 二度とは帰らぬ君

(とわにちぎれてくおそろいのきーほるだー)

永遠に千切れてく お揃いのキーホルダー

(なつがけしさったしろいはだのしょうじょに)

夏が消し去った 白い肌の少女に

(かなしいほどとりつかれてしまいたい)

哀しい程 とり憑かれて仕舞いたい

(ほんしょうがあばれはじめるくがつのすたーとつげるちゃいむ)

本性が暴れ始める 九月のスタート 告げるチャイム

(つぎのひょうてきにおかれたかびんしかけたのはぼくだった)

次の標的に置かれた花瓶 仕掛けたのは僕だった

(そうきみがわるいんだよぼくだけをみててよ)

そう 君が悪いんだよ 僕だけを見ててよ

(そうきみのくるしみたすけがほしいだろ)

そう 君の苦しみ 助けが欲しいだろ

(おぼれてくそのてにそっときすをした。)

溺れてく其の手に そっと口吻(キス)をした。

(うすわらいのけものたちそのこころはれるまで)

薄笑いの獣たち その心晴れるまで

(つめをつきたてるふぞろいのすかーと)

爪を突き立てる 不揃いのスカート

(なつのせいじゃくをきりさくようなひめいが)

夏の静寂を切り裂くような悲鳴が

(こだまするきょうしつのまどにはあおぞら)

谺(こだま)する教室の窓には青空

(そうきみはともだちぼくのてをつかめよ)

そう 君は友達 僕の手を掴めよ

(そうきみがいなくちゃいばしょなんてないんだよ)

そう 君が居なくちゃ 居場所なんて無いんだよ

(すきとおったせかいであいしあえたら。)

透き通った世界で 愛し合えたら。

(くりかえす)

繰り返す

(ふらっしゅばっくせみのこえにどとはかえらぬきみ)

フラッシュバック 蝉の声 二度とは帰らぬ君

(とわにちぎれてくおそろいのきーほるだー)

永遠に千切れてく お揃いのキーホルダー

(なつがけしさったしろいはだのしょうじょに)

夏が消し去った 白い肌の少女に

(かなしいほどとりつかれてしまいたい)

哀しい程 とり憑かれて仕舞いたい

(とうめいなきみはぼくをゆびさしてた。)

透明な君は 僕を指差してた。

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