bye-bye999
※このタイピングは「BYE-BYE 999」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ゆうがたごじすぎのいやけにたえながら)
夕方5時過ぎの嫌気に耐えながら
(くれていくまちをながめて)
暮れていく街を眺めて、
(ぼくはきょうもせいかつがとじていくのを)
僕は今日も生活が閉じていくのを
(ひとりゆっくりとゆっくりと)
1人ゆっくりとゆっくりと
(かくにんしている)
確認している。
(かえがたいなにかをまもるために)
変えがたい何かを守るために
(じんりょくするひととそれをさがすひと)
尽力する人と、それを探す人、
(そしてどうしていいか)
そしてどうしていいか
(わからなくてびーるをのむぼく)
わからなくてビールを飲む僕。
(かわらないのはじぶんだけ)
変わらないのは自分だけ。
(そういいきかせてねむりにおちていく)
そう言い聞かせて眠りに落ちていく
(ふれたらこわれてしまいそうな)
触れたら壊れてしまいそうな
(もけいをつくりづけるゆめをみて)
模型を作り続ける夢を見て
(はっとめがさめたとき)
ハッと目が覚めた時、
(ぼくはいつもいじょうに)
僕はいつも以上に
(つかれをかんじてあたまをかかえた)
疲れを感じて頭を抱えた。
(ふとおもいだすのは)
ふと思い出すのは
(あいされていたはずのとおいきおくと)
愛されていたはずの遠い記憶と
(てーぷのさいせいおん)
テープの再生音。
(あんしんとこんらんのはざまで)
安心と混乱の狭間で
(またねむりにおちていく)
また眠りに落ちていく
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(あくるひのさつばつよ)
明くる日の殺伐よ
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(またあうそのひまで)
また会うその日まで
(だれのあいしたあなたのかめんがほしい)
誰の愛したあなたの仮面が欲しい
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(ぎんがてつどうにのっかって)
銀河鉄道に乗っかって
(きてきがきこえるきがした)
汽笛が聞こえる気がした。
(おもいちがいかもしれないけど)
思い違いかもしれないけど。
(ぼくのむかうさきはそこだとおもうんだ)
僕の向かう先はそこだと思うんだ、
(そんなことをかんがえている)
そんなことを考えている。
(だれもわかってくれなくていいのさ)
誰も分かってくれなくていいのさ。
(だれもみてくれなくていいのさ)
誰も見てくれなくていいのさ。
(ぼくはめをとじてとびおりた)
僕は目を閉じて飛び降りた
(おもいのほかこわくなかった)
思いのほか怖くなかった
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(あくるひのさつばつよ)
明くる日の殺伐よ
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(またあうそのひまで)
また会うその日まで
(だれかのあいしたあなたのかめんがほしい)
誰かの愛したあなたの仮面が欲しい
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(ぎんがてつどうにのっかって)
銀河鉄道に乗っかって
(きづいたらからだがういてて)
気付いたら身体が浮いてて
(なんだかふしぎなきぶんさ)
なんだか不思議な気分さ
(そうかぼくはたすけられたのか)
そうか、僕は助けられたのか
(なみだがあふれた)
涙が溢れた
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(あくるひのさつばつよ)
明くる日の殺伐よ
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(またあうそのひまで)
また会うその日まで
(だれかのあいしたあなたのかめんがほしい)
誰かの愛したあなたの仮面が欲しい
(さよならさよなら)
さよなら さよなら
(ぎんがてつどうにのっかって)
銀河鉄道に乗っかって