NO MORE
楽曲情報
NO MORE 歌JASMINE 作詞JASMINE 作曲Jeff Miyahara
JASMINE『GOLD』収録曲
※このタイピングは「NO MORE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
だんだん更新していきます。
プレイ回数5623 かな157打 -
あなたの恋の行方は!?
プレイ回数2143 長文412打 -
プレイ回数165 短文かな49打
-
音田雅則さんの「幸せの色」フルバージョンです!
プレイ回数19 歌詞かな913打 -
好きなのあったらコメント下さい!
プレイ回数146 445打 -
初恋タイピングっす
プレイ回数73 かな60秒 -
プレイ回数321 短文かな57打
-
織姫とBABYの一番のサビを打とう!
プレイ回数326 歌詞かな176打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(「いつもふざけてて」「なにもみてなくて」「なにかされたってなにもかんじなくて」)
『いつもフザけてて』『何も見てなくて』『何かされたって何にも感じなくて』
(「じぶんかってで」「じぶんがなくて」
そんなふうにいわれていきてきたきのうまで..)
『自分勝手で』『自分がなくて』
そんな風に言われて生きてきた昨日まで..
(no more cry!つぐなってるんじゃない)
NO MORE CRY!償ってるんじゃない
(no more cry!かわいそうなんておもわない)
NO MORE CRY!可哀想なんて思わない
(そのきになれるならどんななみだも
えがおにかえていける)
その気になれるならどんな涙も
笑顔に変えていける
(べつにだれだっててきとーにえらんで
まちがいおかしていたんでまよって)
別に誰だってテキトーに選んで
間違い犯して痛んで迷って
(べつにあなただってさいしょからそーやって
つよくうまれてきたわけじゃないよね)
別にあなただって最初からそーやって
強く生まれてきた訳じゃないよね
(あたしがあたためたものあなたはきずつけたけど
それでもむきあうこころわらわれても)
あたしが温めたものあなたは傷つけたけど
それでも向き合う心笑われても
(そんなやつになにもみせることないそのいみを
いつかつかみなげつけてやればいい)
そんな奴に何も見せる事ないその意味を
いつかつかみなげつけてやればいい
(no more cry!つぐなってるんじゃない)
NO MORE CRY!償ってるんじゃない
(no more cry!かわいそうなんておもわない)
NO MORE CRY!可哀想なんて思わない
(そのきになれるならどんななみだも
えがおにかえていける)
その気になれるならどんな涙も
笑顔に変えていける
(そこにあなたがいてかこにしばりつけて
にくみつづけてもつらいだけみにくいだけ)
そこにあなたがいて過去に縛り付けて
憎み続けても辛いだけ醜いだけ
(たとえふるえたってこぶしにぎったって
ふつうにわらっていたいだけいまだけ)
たとえ震え立ってこぶし握ったって
普通に笑っていたいだけ今だけ
(あたしにはだいじなひとなんどもふりかえるけど
だからこそふかいきずをおったままきょうも)
あたしには大事な人何度も振り返るけど
だからこそ深い傷を負ったまま今日も
(あやまられたいわけじゃないなにがほしいわけでもない
あたしじしんにはじないように)
謝られたい訳じゃない何が欲しい訳でもない
あたし自身に恥じないように
(no more cry!つぐなってるんじゃない)
NO MORE CRY!償ってるんじゃない
(no more cry!かわいそうなんておもわない)
NO MORE CRY!可哀想なんて思わない
(そのきになれるならどんななみだも
えがおにかえていける)
その気になれるならどんな涙も
笑顔に変えていける
(「いつもふざけてて」「なにもみてなくて」
「なにかされたってなにもかんじなくて」)
『いつもフザけてて』『何も見てなくて』
『何かされたって何も感じなくて』
(「じぶんかってで」「じぶんがなくて」
そんなふうにいわれていきてきたきのうまで)
『自分勝手で』『自分がなくて』
そんな風に言われて生きてきた昨日まで
(no more cry!つぐなってるんじゃない)
NO MORE CRY!償ってるんじゃない
(no more cry!かわいそうなんておもわない)
NO MORE CRY!可哀想なんて思わない
(そのきになれるならどんななみだも
えがおにかえていける)
その気になれるならどんな涙も
笑顔に変えていける
(no more cry!つぐなってるんじゃない)
NO MORE CRY!償ってるんじゃない
(no more cry!かわいそうなんておもわない)
NO MORE CRY!可哀想なんて思わない
(なみだのあとにしかあじわえないえがおがかならずある)
涙のあとにしか味わえない笑顔が必ずある