まだあの月と溺れていたい【二番】
楽曲情報
まだあの月と溺れていたい 作詞YURAGANO 作曲YURAGANO
「幸福の形は人それぞれ」なんてさ
よかったらプレーしてみてください◎
一番とラスサビも出しているので
良ければプレーしてってください!
一番とラスサビも出しているので
良ければプレーしてってください!
※このタイピングは「まだあの月と溺れていたい」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
オーバーライド 重音テト
プレイ回数19万 歌詞かな208打 -
サビのみ!!
プレイ回数30万 歌詞かな190打 -
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数18万 歌詞かな167打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数7.7万 歌詞592打 -
全然投稿出来ないこと 全部ばれてたらどうしよう
プレイ回数3万 歌詞かな163打 -
人気ボカロ曲T氏の話を信じるなの早打ちです!
プレイ回数485 歌詞252打 -
テテテテトテト テテテテトリス(後回しにはしないで~~~!!!)
プレイ回数22万 歌詞かな60秒 -
MIMIさんの今はいいんだよ。です!
プレイ回数3.4万 歌詞かな197打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(「そのままでいいの」なんてことばでさ)
「そのままでいいの」なんて言葉でさ
(がらにもなく「てんしのようだ」とわらった)
柄にも無く「天使のようだ」と笑った
(きずあとにもならないひびを)
傷跡にもならない日々を
(きせきのようにころしてくれたのは)
奇跡のように殺してくれたのは
(どうしようもなくうつくしいなみだ)
どうしようもなく美しい涙
(すうびょうかんたらずかけぬけてった)
数秒間足らず駆け抜けてった
(あめのうみにふたりもぐって)
雨の海に二人潜って
(しんやれいじにときがとまった)
深夜零時に時が止まった
(すいぼつかんのはてにたっていた)
水没感の果てに立っていた
(もうにどとないようなけしきだった)
もう二度と無いような景色だった
(ゆめでさえもえがけない)
夢でさえも描けない
(それがぼくのせかいのすべてだったなあ)
それが僕の世界の全てだったなあ
(きみのたいおんにつつまれていたいから)
君の体温に包まれていたいから
(つぎのぺーじめくるのまっていてね)
次の頁めくるの待っていてね
(もうちょっと)
もうちょっと
(ころがっていくすぴーどを)
転がっていくスピードを
(おとすのでせいいっぱいだった)
落とすので精一杯だった
(ゆるやかにおちていくのもわるくない、とか)
緩やかに落ちていくのも惡くない、とか
(「こうふくのかたちはひとそれぞれ」)
「幸福の形は人それぞれ」
(なんてさ)
なんてさ
(もういいや)
もういいや
(よるはおとずれたそれだけのことだろう)
夜は訪れた それだけの事だろう
(「またね」ってことばがうそになって)
「またね」って言葉が嘘になって
(とおいそらのえにすいこまれた)
遠い空の絵に吸い込まれた
(ふかいうみのそこでふたりおよいでるのは)
深い海の底で二人泳いでるのは
(まちがったせかい)
間違った世界
(まちはこきゅうしている)
街は呼吸している
(ぼくはひとりでおぼれている)
僕は一人で溺れている
(あまいかおりなきだしそうになるから)
甘い香り 泣き出しそうになるから
(ときをとめてさうたいつづけよう)
時を止めてさ 歌い続けよう