SCANDAL harukaze
楽曲情報
HARUKAZE 歌SCANDAL(内国) 作詞SCANDAL 作曲一色 徳保
SCANDALのharukazeのタイピングです
作詞:SCANDAL・Noriyasu Isshiki 作曲:Noriyasu Isshiki
※このタイピングは「HARUKAZE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
SCANDALのBrightという曲です。
プレイ回数79 歌詞かな1098打 -
SCANDAL MIRROR収録曲のプリズムです
プレイ回数121 歌詞かな604打 -
GLAYのBELOVEDのタイピング」です
プレイ回数6748 歌詞920打 -
プレイ回数127 歌詞746打
-
プレイ回数399 歌詞1051打
-
SCANDALの会わないつもりの、元気でねという曲です。
プレイ回数245 歌詞1005打 -
HARUKAZE『Monkeys!¡』OP ver.
プレイ回数411 歌詞479打 -
SCANDAL
プレイ回数440 歌詞かな1075打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(とおくへいってしまうまえにつたえなきゃとおもいながら)
遠くへ行ってしまう前に伝えなきゃと思いながら
(きょうもすぎてゆくじかんわらいあってすこしむねいためて)
今日も過ぎてゆく時間笑いあって少し胸痛めて
(はるかぜがふくよる「はなれたくないなあ」って)
春風が吹く夜「離れたくないなあ」って
(そんなことをおもってなんかよけいいえなくなって)
そんな事を思ってなんか余計言えなくなって
(「あしたね」ってさよならしてひとりあるくなみきのしたでふとおもう、ゆめのあと)
「明日ね」ってさよならして ひとり歩く並木の下でふと思う、夢の跡
(まいおちるはなびらひらひらこころのすきますりぬけてく)
舞い落ちる花びらヒラヒラ ココロの隙間すりぬけてく
(すなおになんなきゃどんないたみがまたぼくのこころおそっても)
素直になんなきゃ どんな痛みがまた僕のココロ襲っても
(とざされたどあのむこうがわをみにいくから)
閉ざされたドアの向こう側を見に行くから
(まるでせいはんたいのふたりでもなんでだろういっしょにいるといつのまにか)
まるで正反対の二人 でもなんでだろう 一緒にいるといつの間にか
(にてるとこもふえたねなんてほんとはすこしまねしあってた)
似てるとこも増えたね なんてホントは少し真似しあってた
(きみがないてたよるぼくはなみだをふいたかんたんにうなずきあって)
君が泣いてた夜 僕は涙を拭いた 簡単にうなずきあって
(にげるみらいにきがついてかわらないきみをみつめて)
逃げる未来に気がついて 変わらない君を見つめて
(おもいではおいていこうときめたんだごめんもうさきにいくよ)
思い出は置いていこうと決めたんだ ごめん もう先に行くよ
(まいおちるはなびらゆらゆらゆれるこころつないでて)
舞い落ちる花びらユラユラ 揺れるココロ繋いでて
(わすれないようにはるかぜにゆめとねがいをのせあるきだす)
忘れないように 春風に夢と願いを乗せ歩き出す
(ねぇ、かおをあげてまたとなりでわらえるように)
ねぇ、顔をあげて また隣で笑えるように
(だれもつよくなんてないんだよひとりじゃふあんだよぼくだってそう)
誰も強くなんてないんだよ 一人じゃ不安だよ 僕だってそう
(まいおちるはなびらひらひらこころのすきますりぬけてく)
舞い落ちる花びらヒラヒラ ココロの隙間すり抜けてく
(すなおになんなきゃどんないたみがまたぼくのこころおそってもわすれないように)
素直になんなきゃ どんな痛みがまた僕のココロ襲っても 忘れないように
(はるかぜにゆめとねがいをのせあるきだすしんじたみらいがここからまたはじまるように)
春風に夢と願いを乗せ歩き出す 信じた未来がここからまた始まるように