酔わせてモヒート
楽曲情報
酔わせてモヒート 歌ゴールデンボンバー 作詞鬼龍院 翔 作曲鬼龍院 翔
ゴールデンボンバーの酔わせてモヒートです。
鬼龍院翔さん作詞作曲の酔わせてモヒートです。
※このタイピングは「酔わせてモヒート」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ほんとうはきみをおしたおして)
本当は君を押し倒して
(すべてのよくぼうをかなえたい)
全ての欲望を叶えたい
(きらわれてしまうかもと)
「嫌われてしまうかも」と
(ゆれながらとまどうよ)
揺れながら戸惑うよ
(どれがただしいはんだんなのか)
どれが正しい判断なのか
(きみのことになるとわからない)
君の事になると判らない
(むだにかんがえすぎるこのしこうが)
無駄に考え過ぎるこの思考が
(このかんけいをぶんせきする)
この関係を分析する
(とにかくきみはきれいで)
とにかく君は綺麗で
(ぼくはただのふりーたー)
僕はただのフリーター
(せのびしてよやくしたみせ)
背伸びして予約した店
(めにゅーがよめない)
メニューが読めない
(ほんとうのぼくをみせれなくて)
本当の僕を見せれなくて
(ついいじょうこうどうしてしまう)
つい異常行動してしまう
(すむせかいがちがいすぎて)
住む世界が違いすぎて
(からまわり)
空回り
(おさけにくわしいふりをして)
お酒に詳しいフリをして
(さりげなくたのんだもひーと)
さり気無く頼んだモヒート
(ぼくのきらいなみんとあじ)
僕の嫌いなミント味
(このこいはにがそうだ)
この恋は苦そうだ
(きんちょうしすぎてめまい)
(緊張し過ぎて眩暈...
(もしくはきみによったのかな)
もしくは君に酔ったのかな☆
(まぁせいかいはさっきのなぞのさけだろう)
まぁ正解はさっきの謎の酒だろう
(まぁかいわもうとぎれてるし)
まぁ、会話もう途切れてるし)
(めがあうたびあつくなる)
目が合うたび熱くなる
(なんどみてもかわいくて)
何度見ても可愛くて
(といれのかがみざんねんなかおみてよいがさめた)
トイレの鏡残念な顔見て酔いが覚めた
(なんでもありのよのなかだが)
何でもありの世の中だが
(このこいせいこうありえるの)
この恋成功ありえるの
(まずきみにとくがない)
まず君に得がない
(かなしいかな)
哀しいかな
(まんざらじゃないきみのはんのう)
満更じゃない君の反応
(ひげしすぎもあまりよくない)
卑下し過ぎもあまり良くない
(なぜどうしてうそだろ)
なぜ どうして 嘘だろ
(このこいはどうなるの)
この恋はどうなるの
(ちかづくきょりふれたゆび)
近づく距離 触れた指
(ちかづくほおあまいころん)
近づく頬 甘いコロン
(どこまでいくのだろう)
どこまで行くのだろう
(おちつけあせるなほんのう)
落ち着け焦るな本能
(ほんとうのぼくをみせていいの)
本当の僕を見せていいの
(こばまないきみのそのたいど)
拒まない君のその態度
(でもいやけれどまさか)
でも、いや、けれど、まさか…
(わからない)
わからない
(おさけにくわしいふりをして)
お酒に詳しいフリをして
(たのんでこうかいしたもひーと)
頼んで後悔したモヒート
(にがくきついみんとあじ)
苦くキツいミント味
(もっとぼくをよわせてよ)
もっと僕を酔わせてよ
(ほんとうはきみをおしたおして)
本当は君を押し倒して
(すべてのよくぼうをかなえたい)
全ての欲望を叶えたい
(きらわれてしまうかもと)
「嫌われてしまうかも」と
(ゆれながらとまどうよ)
揺れながら戸惑うよ
