甘嚙み姫
楽曲情報
甘噛み姫 歌NMB48 作詞秋元 康 作曲渡邉 沙志
NMB48の甘嚙み姫です
秋元康さん作詞、渡邊沙志さん作曲の甘嚙み姫です。
※このタイピングは「甘噛み姫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(へやにはこびこんだ)
部屋に運び込んだ
(でんまーくのそふぁー)
デンマークのソファー
(かたすみおくには)
片隅置くには
(おおきすぎた)
大きすぎた
(みせさきでみたとき)
店先で見た時
(うんめいかんじたのに)
運命感じたのに
(あたまでえがいた)
頭で描いた
(いめーじとちがったね)
イメージと違ったね
(ぼくたちがつきあいはじめてからにねん)
僕たちが付き合い始めてから二年
(ときはすぎて)
(時は過ぎて)
(はーとのさいずもびみょうに)
ハートのサイズも微妙に
(ずれてきたのか)
ズレてきたのか
(あまがみはいつだって)
甘噛みはいつだって
(きみらしいあいしかた)
君らしい愛し方
(ぼくのこのてにかみつき)
僕のこの手に噛みつき
(じゃれてるつもりなんだろう)
じゃれてるつもりなんだろう
(いたずらっぽいめで)
いたずらっぽい目で
(しっぽをずっとふってる)
尻尾をずっと振ってる
(だけどいまはきょうぼうすぎて)
だけど今は凶暴すぎて
(かおをしかめてしまった)
顔をしかめてしまった
(かべぎわにせもたれ)
壁際に背もたれ
(ぴったりとあわせて)
ぴったりと合わせて
(そふぁーをおいたら)
ソファーを置いたら
(いきぐるしい)
息苦しい
(ふたりがきにいってた)
二人が気に入ってた
(でざいんだったのに)
デザインだったのに
(やっぱりなんだか)
やっぱり何だか
(つかいにくくおもえる)
使いにくく思える
(はじめはとつぜんだきつかれてもちゃんと)
初めは突然抱きつかれてもちゃんと
(あやすように)
あやすように
(くちづけかわしてすべてを)
口づけ交わして全てを
(うけとめてあげられた)
受け止めてあげられた
(あまがみがいつのひか)
甘噛みがいつの日か
(いたみをともなったんだ)
痛みを伴ったんだ
(はがたがのこるくらいに)
歯型が残るくらいに
(きみのあいがつよくなった)
君の愛が強くなった
(まるでこいぬのように)
まるで仔犬のように
(かげんがわからないまま)
加減が分からないまま
(かんじょうためしてるのか)
感情試してるのか
(しかってほしいのかもしれない)
叱って欲しいのかもしれない
(きのうはなんでもなかった)
昨日は何でもなかった
(あたりまえのできごとが)
当たり前の出来事が
(きしむように)
軋むように
(おもくなってきた)
重くなって来た
(あいはあいは)
愛は(愛は)
(やせがまんか)
やせ我慢か
(あまがみはいつだって)
甘噛みはいつだって
(きみらしいあいしかた)
君らしい愛し方
(ぼくのこのてにかみつき)
僕のこの手に噛みつき
(じゃれてるつもりなんだろう)
じゃれてるつもりなんだろう
(いたずらっぽいめで)
いたずらっぽい目で
(しっぽをずっとふってる)
尻尾をずっと振ってる
(だけどいまはきょうぼうすぎて)
だけど今は凶暴すぎて
(かおをしかめてしまった)
顔をしかめてしまった
