金魚涙
楽曲情報
金魚涙。 歌蓮花 作詞蓮花 作曲永見 和也
信長の忍び~姉川・石山篇~ 主題歌「金魚涙」
句読点などの記号は入力不要です。
※このタイピングは「金魚涙。」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
流行ってるよね
プレイ回数14万 歌詞かな30秒 -
プレイ回数9658 歌詞かな140打
-
1000万以上再生された曲。
プレイ回数4万 歌詞518打 -
プレイ回数21万 歌詞かな138打
-
最後まで打てる者はいるのか...!?
プレイ回数1880 歌詞30秒 -
90秒以内に歌詞を打ち切れ!122文字(歌詞はTVサイズです。)
プレイ回数20万 歌詞かな90秒 -
カンザキさんの「命に嫌われている。」です。
プレイ回数89万 歌詞1812打 -
あの曲の一文だけ打って!
プレイ回数26万 歌詞508打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(うるんだひとみのなかでおよいでいるきんぎょたち)
潤んだ瞳の中で泳いでいる金魚たち
(おさえきれぬかんじょうはわれらをあかくそめてゆく)
抑えきれぬ 感情は我らを 赤く染めてゆく
(よぞらまうはなびのようにうつくしくちれるのならば)
夜空舞う花火のように美しく散れるのならば
(あえなくなってもおぼえているから)
逢えなくなっても 覚えているから
(ことばはうらはらね)
言葉は、裏腹ね…
(きずつけあってはこころなくしてなみだぽたりこぼれおちる)
傷つけ合っては 心失くして涙 ポタリ。零れ落ちる
(ねつをおびているむねにてをあて)
熱を帯びている 胸に手を当て
(あなたをおもうにどとあえずとも)
あなたを思ふ 二度と、逢えずとも…
(かわいたひとみのなかでしずんでいるきんぎょたち)
渇いた瞳の中で沈んでいる金魚たち
(いたたまれぬかんじょうはわれらをあかくそめてゆく)
いたたまれぬ感情は我らを 赤く染めてゆく
(よぞらちるはなびのようにおもいどおりにはいかない)
夜空散る花火のように思い通りにはいかない
(あえなくなってもおぼえていてほしい)
逢えなくなっても 覚えていてほしい
(こころはしょうじきね)
心は、正直ね…
(ののしりあってはことばよごしてむねにぐさりとげがささる)
罵り合っては 言葉汚して 胸に グサリ。棘が刺さる
(たえぬいてくことおしえてくれた)
耐え抜いてくこと 教えてくれた
(あなたをおもう)
あなたを思ふ
(はかなくふあんていなじんせいとわかっているだからこそ)
儚く、不安定な人生。と 分かっている だからこそ
(いたみさえほこりにおもえる)
痛みさえ 誇りに思える
(いまこのしゅんかんたいせつにしていちどきりのこのいのちを)
「今」この瞬間 大切にして 一度きりの この命を
(いきていきぬいてつきすすむだけ)
生きて生き抜いて 突き進むだけ
(あしたのためににどとあえずとも)
明日のために 二度と、逢えずとも…
(きずつけあってはこころなくしてなみだぽたりこぼれおちる)
傷つけ合っては 心失くして 涙 ポタリ。零れ落ちる
(ねつをおびているむねにてをあて)
熱を帯びている 胸に手を当て
(あなたをおもうめのおくあかくそまりゆき)
あなたを思ふ 目の奥 赤く染まりゆき
(つたうひとしずく)
伝う、一雫