ミルク
楽曲情報
ミルク 歌シド 作詞マオ 作曲御恵 明希
シドのミルクです。
※このタイピングは「ミルク」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミルクメンバー紹介です
プレイ回数644 かな61打 -
M!LKのコーヒーが飲めませんです。
プレイ回数2049 歌詞1259打 -
「黒執事ー寄宿学校編ー」ED、シドの「贖罪」です
プレイ回数554 歌詞かな785打 -
マギ2期マグノシュタット編の初期OPです
プレイ回数647 歌詞852打 -
M!LK Aiシャンデリア
プレイ回数63 歌詞1276打 -
オーバーライド1回
プレイ回数822 10打 -
あんたもいいじゃん〜
プレイ回数1070 歌詞14打 -
プレイ回数376 歌詞30秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(それはひどくとつぜんで)
それはひどく突然で
(まちかどはただようなかみのないうたと「さよなら」きみにながしこみ)
街角は漂う中身のない歌と 「さよなら」君に流し込み
(みなみぐちはきょうもあせのけはいひとつないゆっくりすりあしでとけよう)
南口は今日も汗の気配一つないゆっくり すり足で溶けよう
(うるんだひとみはかわいたかぜほしがるぼくほしがったように)
潤んだ瞳は乾いた風欲しがる 僕 欲しがったように
(「げつようびのあさはちょうしょくとるきしない」うすげしょうのきみふきげんにきれい)
「月曜日の朝は朝食とる気しない」 薄化粧の君 不機嫌に綺麗
(みなれたゆめからめがさめたあとはとおくちかくきみをおもう)
見慣れた夢から目が覚めた後は 遠く 近く 君を想う
(うたえないしじんはかきとめたことばとどけるだけができず)
詠えない詩人は書き留めた言葉 届けるだけができず
(つきひばかりがながれる)
月日ばかりが流れる
(かふぇおれとよぶにはあまりにもみるくでぼくとはふつりあいおぼえ)
カフェオレと呼ぶにはあまりにもミルクで 僕とは不釣り合い覚え
(ここちよいだつりょくさいそくじゃないきすすべてがしくまれた・・・とかね)
心地よい脱力 催促じゃないキス すべてが仕組まれた・・・とかね
(じしんってことばはじぶんをしんじるとかくにがてなほうじゃなかった)
自信って言葉は自分を信じると書く 苦手な方じゃなかった
(「かざらないきみがすき」こなごなになってたったいまのぼくきかざっておどる)
「飾らない君が好き」粉々になって たった今の僕 着飾って踊る
(あのころまなんだふたつみっつなどわすれるほどのきみのかちさ)
あの頃学んだ二つ三つなど 忘れる程の君の価値さ
(いまごろになってあふれだすことばとどけることができず)
今頃になって溢れ出す言葉 届けることができず
(どこかでぐうぜんとかみぢかでれぷりかとか)
どこかで偶然とか 身近でレプリカとか
(さがすことにつかれそれでもすがって)
探すことに疲れ それでもすがって
(おおげさではなくさいあいはきみで)
大袈裟ではなく 最愛は君で
(ふたりでえらんだこげちゃいろのそふぁーはでなまふらーおれたかさも)
二人で選んだこげ茶色のソファー 派手なマフラー 折れた傘も
(なつかしめるほどつよくはないけどてばなすことはできず)
懐かしめる程強くはないけど 手放すことは出来ず
(みなれたゆめのつづきがみたくてとおくとおくきみをおもう)
見慣れた夢の続きが見たくて 遠く 遠く君を想う
(うたえないしじんはかきとめたことばとどかぬことばうたう)
詠えない詩人は書き留めた言葉 届かぬ言葉 歌う
(もどれないひびといきる)
戻れない日々と生きる