ヒューリスティック・シティ
楽曲情報
ヒューリスティック・シティ 歌フィロソフィーのダンス 作詞ヤマモトショウ 作曲宮野 弦士
※このタイピングは「ヒューリスティック・シティ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(さよならを)
さよならを
(すきだっていえるうちに)
好きだって言えるうちに
(つぎのじだいいきましょう)
次の時代いきましょう
(わたしがおぼえておくから、いまを)
わたしが覚えておくから、今を
(さよならも)
さよならも
(わるくないこいがある)
悪くない恋がある
(なんてね、いいわけかも)
なんてね、いいわけかも
(とうぜんのあぶだくしょん)
当然のアブダクション
(けいけんがこいをよぶ)
経験が恋を呼ぶ
(anylogicisheuristic)
(any logic is heuristic)
(「きおく」ってにおいのする)
「記憶」って匂いのする
(ふたりのまちあわせばしょ)
ふたりの待ち合わせ場所
(よびかたをかえるのは)
呼び方を変えるのは
(つまりおわりってことだから)
つまりおわりってことだから
(あなた、いつもどおり)
あなた、いつもどおり
(どうろがわをあるいて)
道路側を歩いて
(あのみせにつれてってくれるんでしょ、)
あの店に連れてってくれるんでしょ、
(きっとそれがすべてだって)
きっとそれがすべてだって
(おそわったからひつぜん)
教わったから必然
(さよならを)
さよならを
(すきだっていえるうちに)
好きだって言えるうちに
(つぎのじだいいきましょう)
次の時代いきましょう
(わたしがおぼえておくから、いまを)
わたしが覚えておくから、今を
(さよならも)
さよならも
(わるくないこいがある)
悪くない恋がある
(なんてね、いいわけかも)
なんてね、いいわけかも
(とうぜんのあぶだくしょん)
当然のアブダクション
(けいけんがこいをよぶ)
経験が恋を呼ぶ
(きらいっておもっていた)
嫌いっておもっていた
(ふたりのちがいだったけど)
ふたりの違いだったけど
(みっつめのせんたくしあれば)
三つめの選択肢あれば
(なんでもないことだ)
なんでもないことだ
(ひとはいつもどおり)
人はいつもどおり
(あたりまえのように)
当たり前のように
(ぜんぶはれんぞくだってふりをしてる)
ぜんぶは連続だってふりをしてる
(まだつぎのなまえだって)
まだ次の名前だって
(しらないけど、いいの)
知らないけど、いいの
(さよならを)
さよならを
(すきだってわかるように)
好きだってわかるように
(つぎのばしょであいましょう)
次の場所であいましょう
(わたしがおぼえておくから、ここを)
わたしが覚えておくから、ここを
(さよならも)
さよならも
(わるくないときがある)
悪くない時がある
(なんてね、いいわけない?)
なんてね、いいわけない?
(ぐうぜんはないでぃだくしょん)
偶然はないディダクション
(ここはひゅーりすてぃっくのまち)
ここはヒューリスティックの街
(anylogicisheuristic)
(any logic is heuristic)
(うまれなかったみらいと)
生まれなかった未来と
(わからなかったろんりと)
わからなかった論理と
(わすれられたゆめにも)
忘れられた夢にも
(さよならを)
さよならを
(すきだっていえるうちに)
好きだって言えるうちに
(つぎのじだいいきましょう)
次の時代いきましょう
(わたしがおぼえておくから、いまを)
わたしが覚えておくから、今を
(さよならも)
さよならも
(わるくないこいがある)
悪くない恋がある
(なんてね、いいわけかも)
なんてね、いいわけかも
(とうぜんのあぶだくしょん)
当然のアブダクション
(ここはひゅーりすてぃっくのまち)
ここはヒューリスティックの街
(anylogicisheuristic)
(any logic is heuristic)
(けいけんがこいをよぶ)
経験が恋を呼ぶ