2018年の橋
楽曲情報
2018年の橋 歌HKT48 作詞秋元 康 作曲谷村 庸平
HKT48「2018年の橋」の歌詞タイピング。
HKT48 1stアルバム「092」Type-Aに収録されている曲。1期でセンターを務めてきた兒玉遥と宮脇咲良、2期でセンターを務めてきた田島芽瑠と朝長美桜に加え、劇場支配人を務めた指原莉乃の5人が歌っている。コンサート内の曲披露もあったものの、休養や専任などで近日は全員が揃うことがなく、指原莉乃は卒業してしまった。
【歌唱メンバー】兒玉遥、指原莉乃、田島芽瑠、朝長美桜、宮脇咲良
【歌唱メンバー】兒玉遥、指原莉乃、田島芽瑠、朝長美桜、宮脇咲良
※このタイピングは「2018年の橋」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くるまはながいはしをわたりわたり)
車は長い橋を渡り(渡り)
(ここからひざしがかわるよかわっていく)
ここから日差しが変わるよ(変わって行く)
(みおろすこのうみはただあおくあおく)
見下ろすこの海はただ青く(青く)
(うまれそだったしまのかげがもうちかづく)
生まれ育った島の影がもう近づく
(きみといっしょにかえるってことを)
君と一緒に帰るってことを
(つたえたらみんなむかしのともだちが)
伝えたら(みんな)昔の友達が
(まってるよって)
待ってるよって...
(どこまでもつづくこのみち)
どこまでも続くこの道
(ずっとずっとまっすぐに)
ずっとずっとまっすぐに
(なんねんもかえらなかった)
何年も帰らなかった
(ぼくのきまずさ)
僕の気まずさ
(あのころはとおくかんじた)
あの頃は遠く感じた
(ゆめとげんじつのきょりかん)
夢と現実の距離感
(いまぼくのこいびとが)
今僕の恋人が
(ふるさとつないでくれた)
故郷(ふるさと) 繋いでくれた
(ひざしのさきのでぐちおりておりて)
日差しの先の出口降りて(降りて)
(なつかしいけしきがひろがるひろがってく)
懐かしい景色が広がる(広がってく)
(こんなにべんりになったまちはまちは)
こんなに便利になった街は(街は)
(とびだしたわかいぼくをおぼえているか)
飛び出した若い僕を覚えているか?
(かたみちだけのちけっとにぎり)
片道だけのチケット握り
(からっぽのじぶんとらんくもちこんで)
空っぽの(自分)トランク持ち込んで
(ふねにのった)
船に乗った
(いつまでもかわらないみち)
いつまでも変わらない道
(これがこれがみらいだよ)
これがこれが未来だよ
(やるだけのことはやって)
やるだけのことはやって
(くいはないんだ)
悔いはないんだ
(あのころはなにをもとめた)
あの頃は何を求めた?
(ぜったいここにはないもの)
絶対 ここにはないもの
(ぼくたちのけっこんを)
僕たちの結婚を
(ふるさとでいわうために)
故郷(ふるさと)で祝うために...
(どこまでもつづくこのみち)
どこまでも続くこの道
(ずっとずっとまっすぐに)
ずっとずっとまっすぐに
(なんねんもかえらなかった)
何年も帰らなかった
(ぼくのきまずさ)
僕の気まずさ
(あのころはみつからなかった)
あの頃は見つからなかった
(このとちにしかないもの)
この土地にしかないもの
(いまやっときづいたよ)
今 やっと 気づいたよ
(さいごにかえるべきばしょ)
最後に帰るべき場所