春を忘れても

投稿者ホンダプレイ回数000
楽曲情報 春を忘れても  アイビーカラー  作詞佐竹 惇  作曲佐竹 惇
難易度(2.5) 855打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 アイビーカラー 春を忘れても タイピング
アイビーカラーの「春を忘れても」の歌詞タイピングです
アイビーカラーの「春を忘れても」の歌詞タイピングです
※このタイピングは「春を忘れても」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

関連タイピング

歌詞(問題文)

ふりがな非表示 ふりがな表示

(さくらのまうなかでゆれていた)

桜の舞う中で揺れていた

(きみのえがおはいつもよりも)

君の笑顔はいつもよりも

(すこしだけすこしだけないていた)

少しだけ少しだけ泣いていた

(きらきらひかるあさ)

きらきら光る朝

(ひらひらおちるはなびら)

ひらひら落ちる花びら

(よかんをとかしたようなかぜは)

予感を溶かしたような風は

(ぼくをこばしりにさせるようせなかをさわって)

僕を小走りにさせるよう背中を触って

(あまいにおいのくうきと)

甘いにおいの空気と

(ながれるいつものけしきが)

流れるいつもの景色が

(ものくろだったがめんにいまいろをつけて)

モノクロだった画面に今色を付けて

(おとずれたすこしとくべつなきょう)

訪れた少し特別な今日

(さくらのまうなかでゆれていた)

桜の舞う中で揺れていた

(きみのえがおはいつもよりも)

君の笑顔はいつもよりも

(すこしだけすこしだけないてるきがした)

少しだけ少しだけ泣いてる気がした

(さくらのさかないまちのなかで)

桜の咲かない街の中で

(いつしかきみがはるをわすれたら)

いつしか君が春を忘れたら

(あいにいくよあいにいくから)

会いに行くよ 会いに行くから

(がーどれーるぞいのはくせんのうえを)

ガードレール沿いの白線の上を

(あるいてるきみがおちないように)

歩いてる君が落ちないように

(てをさしのべてふれあった)

手を差し伸べて触れ合った

(きみとのおんどさと)

君との温度差と

(いつもとおなじぼくへとむけた)

いつもと同じ僕へと向けた

(あいかわらずのわらいがおに)

相変わらずの笑い顔に

(さいごにすきだとぶつけようとする)

最後に好きだとぶつけようとする

(じぶんかってさがいやになった)

自分勝手さが嫌になった

(さくらのまうなかでゆれていた)

桜の舞う中で揺れていた

(きみのえがおはいつもよりも)

君の笑顔はいつもよりも

(すこしだけすこしだけないてるきがした)

少しだけ少しだけ泣いてる気がした

(ぽつりとおちたなみだじめんにおちる)

ぽつりと落ちた涙 地面に落ちる

(まにあわずぬぐったきみのてを)

間に合わずぬぐった君の手を

(つかんできがつけばだきよせてた)

つかんで気がつけば抱き寄せてた

(はるいろのきれいなきみでずっといられますように)

春色の綺麗な君でずっと いられますように

◆コメントを投稿

※他者を中傷したり、公序良俗に反するコメント、宣伝行為はしないでください。

※このゲームにコメントするにはログインが必要です。

ホンダのタイピング

オススメの新着タイピング

タイピング練習講座 ローマ字入力表

人気ランキング

注目キーワード

JASRAC 許諾番号9014141001Y38026
NexTone 許諾番号ID000005971