雪月花

投稿者matsu noriプレイ回数000
楽曲情報 雪月花  作詞上松 範康  作曲上松 範康
うたの☆プリンスさまっ♪の「雪月花」です。
シャイニングオールスターズで歌います。
※このタイピングは「雪月花」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(つきあかりのみちしるべは)

月明かりの道標は

(さまようみのさびしささえてらしいやす)

彷徨う身の寂しささえ 照らし癒す

(はかなくみちてはかけゆく)

儚く満ちては 欠けゆく

(びれいのよるにときをおしえ)

美麗の夜に時を教え

(こいからどこへとまうか)

恋からどこへと舞うか

(ひゃっかのおもい)

百花の想い

(そのあいあるからつよく)

その愛あるから強く

(さきほこりたてる)

咲き誇り立てる

(ふりつもったきせきのときは)

降り積もった奇跡の時は

(じゅんぱくせかいから)

純白世界から

(ゆきどけのはるへと)

雪解けの春へと

(せつげつかかおるときにもっともきみをおもうよ)

雪月花薫る時に 最も君を憶うよ

(ちぎれはしないむげんだいのこころで)

千切れはしない∞の心で

(かこもげんざいもみらいも)

過去も現在も未来も

(そのどれもがいのちに)

そのどれもが命に

(あいしてるあいしてる)

愛してる愛してる

(とけあいたいせつなもえいえんも)

溶け合いたい 刹那も永遠も

(だきしめて)

抱きしめて

(どんなときもつきはきえない)

どんなときも月は消えない

(くもがかかりあめのなみだおちてきても)

雲がかかり 雨の涙 落ちてきても

(ああいつのひにかはれまに)

嗚呼 いつの日にか 晴れ間に

(ほしとうかびきみをまもる)

星と浮かび君を守る

(はじまりがあればおわる)

始まりがあれば終わる

(はなのいっしょう)

花の一生

(いさぎよきすがたがむねに)

潔き姿が胸に

(ゆうきをさかせる)

勇気を咲かせる

(つめたさをしっているだから)

冷たさを知っている だから

(ぬくもりにきづける)

温もりに気付ける

(てとてのやさしさも)

手と手の優しさも

(せつげつかかおるときにもっともきみをおもうよ)

雪月花薫る時に 最も君を憶うよ

(このよにあるあいのことばぜんぶで)

この世にある愛の言葉全部で

(かさねてきたきすのかずの)

重ねてきたキスの数の

(ときめきをこえてゆこう)

ときめきを越えてゆこう

(はなさないはなさない)

離さない離さない

(ずっとずっとかなしみよろこびも)

ずっとずっと 哀しみ喜びも

(わけあって)

分け合って

(ふあんせつなさにいまもまけそうになる)

不安 切なさに今も負けそうになる

(このむねはりさけてしまいそうに)

この胸張り裂けてしまいそうに

(そんなときにはおもいだすんだ)

そんな時には思い出すんだ

(そうゆめじゃないこと)

そう夢じゃないこと

(せつげつかかおるときにもっともきみをおもうよ)

雪月花薫る時に最も君を憶うよ

(しんじつなぐむげんだいのこころで)

信じ繋ぐ∞の心で

(このゆーとぴあをくれて)

このユートピアをくれて

(いきているをさずけた)

生きているを授けた

(あいしてるあいしてる)

愛してる愛してる

(きみのためにとどけたいつたえたい)

君のために 届けたい伝えたい

(このうたを)

この歌を