ヒカリ
楽曲情報
ヒカリ 作詞瀬戸 沙織 作曲松下 耕
合唱曲『ヒカリ』です。
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予め歌詞を確認しておくと高得点を狙えると思います♪
予め歌詞を確認しておくと高得点を狙えると思います♪
※このタイピングは「ヒカリ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かれただいちにひとり)
枯れた大地に独り
(やみをおそれひかりをもとめる)
闇を恐れ光を求める
(だいちもそらもやみにおおわれたこどく)
大地も空も闇に覆われた孤独
(ほしぼしはなくあるのはやけたつき)
星々はなくあるのは焼けた月
(みたされないこころに)
満たされない心に
(なにもかもつみこめばひかりはともるのか)
何もかもつみ込めば光はともるのか
(めにみえないかみに)
目に見えない神に
(なにもかもいのればねがいはかなうのか)
何もかも祈れば願いはかなうのか
(からだにふれるかわいたかぜがむねにしみた)
身体(からだ)に触れる乾いた風が胸にしみた
(ひだりむねのちいさなひたやさぬようてをかざす)
左胸の小さな灯(ひ)絶やさぬよう手をかざす
(もしもはなばながさきみだれちょうたちはまい)
もしも 花々が咲き乱れ蝶達は舞い
(きぎがかぜにゆれとりたちはうたう)
木々が風に揺れ鳥達は歌う
(そんなせかいがかえってきたら)
そんな世界がかえってきたら
(いのちはぐくむたいようへてをかかげ)
生命(いのち)育む太陽へ手をかかげ
(だいちとともによろこびのさけびをあげよう)
大地とともに喜びの叫びをあげよう
(このちいさなおもい)
この小さな思い
(まもりつづけるといまちかおう)
守りつづけると今誓おう
(ぬくもりとひかりあふれるほしにいきる)
ぬくもりと光あふれる地球(ほし)に生きる
(そのために)
そのために