図書室の君へ
※このタイピングは「図書室の君へ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
40thシングル「ビリヤニ」記号抜き フルver.
プレイ回数514 歌詞1428打 -
プレイ回数566 歌詞1231打
-
乃木坂46のアルバム新曲「My respect」
プレイ回数64 歌詞かな1428打 -
乃木坂46 40枚目シングル表題曲
プレイ回数593 歌詞1676打 -
乃木坂46の37枚目シングル「歩道橋」
プレイ回数4684 歌詞930打 -
乃木坂46 39枚目シングル収録曲
プレイ回数1516 歌詞946打 -
乃木坂46の38thシングル
プレイ回数1232 歌詞1000打 -
『好きだった この場所』
プレイ回数3217 歌詞かな1281打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きみをすきになってはじめてわかった)
君を好きになって初めてわかった
(すきになるっていうのは)
好きになるっていうのは
(そのひとのことをもっとしりたいとおもうきもちのことだ)
その人のことをもっと知りたいと思う気持ちのことだ
(だからぼくはきみのことをもっとしりたいとおもった)
だから僕は君のことをもっと知りたいと思った
(としょしつのほんだなのむこうがわ)
図書室の本棚の向こう側
(そうなにかさがしてるきみがいる)
そう 何か探してる君がいる
(ぐうぜんのふりをしてのぞこうか)
偶然のふりをして覗こうか
(いやここからすきまのきみをみていようか)
いや ここから隙間の君を見ていようか
(ほうかごになってまだこうしゃにのこっているせいとは)
放課後になってまだ校舎に残っている生徒は
(だれかにはなしかけたくてまっているのかもしれない)
誰かに話しかけたくて待っているのかもしれない
(まどぎわのかーてんがかぜにゆれふくらみはじめた)
窓際のカーテンが風に揺れ膨らみ始めた
(へみんぐうぇいなんてよんだこともなかった)
ヘミングウェイなんて読んだこともなかった
(かつじぎらいのぼくなのになぜかここにすわっている)
活字嫌いの僕なのになぜかここに座っている
(いつだったかきみがてにしていたのをみて)
いつだったか 君が手にしていたのを見て
(どんなことがかいてあるかきになってぺーじめくりはじめた)
どんなことが書いてあるか気になってページ
めくり始めた
(としょしつのべつべつのてーぶるで)
図書室の別々のテーブルで
(ぼくたちはただじっとほんをよむ)
僕たちはただじっと本を読む
(ちらちらとよこがおをぬすみみて)
チラチラと横顔を盗み見て
(きみがなにをかんがえてるかしりたかった)
君が何を考えてるか知りたかった
(いつのまにかひはしずんでしまった)
いつの間にか日は沈んでしまった
(それでもほんをよんでいるきみのために)
それでも本を読んでいる君のために
(ぼくはとしょしつのあかりをつけてあげた)
僕は図書室の灯りを点けてあげた
(すぎていくじかんさえきづかないむちゅうさっていい)
過ぎていく時間さえ気づかない夢中さっていい
(へみんぐうぇいよんでほんのすこしわかった)
ヘミングウェイ読んでほんの少しわかった
(きみとぼくのせいかくはそうまったくちがうってこと)
君と僕の性格はそう 全く違うってこと
(きょうしつではきっときづかなかっただろう)
教室ではきっと気づかなかっただろう
(でもどうしてきみのことをこんなにもすきになってしまったか)
でもどうして君のことをこんなにも好きになってしまったか
(きみをもっとしりたい)
君をもっと知りたい
(へみんぐうぇいなんてよんだこともなかった)
ヘミングウェイなんて読んだこともなかった
(かつじぎらいのぼくなのになぜかここにすわっている)
活字嫌いの僕なのになぜかここに座っている
(いつだったかきみがてにしていたのをみて)
いつだったか 君が手にしていたのを見て
(どんなことがかいてあるかきになってぺーじめくりはじめた)
どんなことが書いてあるか気になってページ
めくり始めた