【Eve】バウムクーヘンエンド
楽曲情報
バウムクーヘンエンド 歌Eve 作詞Eve 作曲Eve
Eveさんの『バウムクーヘンエンド』です。
Music / Vocal:Eve
Arrange:Numa
Youtube▶︎https://m.youtube.com/watch?v=D_v8oX5s51g
Music / Vocal:Eve
Arrange:Numa
Youtube▶︎https://m.youtube.com/watch?v=D_v8oX5s51g
※このタイピングは「バウムクーヘンエンド」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数810 歌詞かな840打
-
ゴーストアベニュー/Eve 彡
プレイ回数213 歌詞かな106打 -
「Adam by Eve」 劇中歌
プレイ回数1354 歌詞かな1499打 -
ここにいないでくれ
プレイ回数3.6万 歌詞かな1351打 -
TVアニメ「とんがり帽子のアトリエ」OPテーマ
プレイ回数1056 歌詞かな1055打 -
アニメ呪術廻戦のOPである「廻廻奇譚」の一番だけのタイピングです
プレイ回数879 歌詞かな590打 -
「オッドストーリー」の歌詞タイピングです。
プレイ回数333 歌詞かな1188打 -
ナユタン星人さんが作詞作曲をし、Eveさんが歌いました。
プレイ回数188 歌詞60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(からまわりばっかでさこれがぼくなんだってば)
空回りばっかでさ これが僕なんだってば
(あいそつかれてはなればなれのて)
愛想尽かれて 離れ離れの手
(ゆうじゅうふだんだってさのどまできてんだってば)
優柔不断だってさ 喉まできてんだってば
(かいしんのいちげきがないようじゃ)
“かいしんのいちげき”がないようじゃ
(まあきたいしたってこたえはみえてました)
まあ 期待したって 答えはみえてました
(このどうしようもないくらいのぷらいどに)
このどうしようもないくらいのプライドに
(おいていかれてしまいそうなぼくは)
おいていかれてしまいそうな僕は
(なにものこらない)
何も残らない
(のこりはしないびびってんじゃないか)
残りはしない びびってんじゃないか
(うまくなってくあいそわらいなんです)
上手くなってく 愛想笑いなんです
(ぼくなんてどうせきみのまえじゃきっと)
僕なんて どうせ君の前じゃきっと
(こえにだしたってぼくはこえにだしたってぼくは)
声に出したって僕は 声に出したって僕は
(だれのみみにもとどかぬくらいなら)
誰の耳にも届かぬくらいなら
(こころにしまってだいじにするから)
心にしまって 大事にするから
(おもいだしたんだぼくはおもいだしたんだぼくは)
思い出したんだ僕は 思い出したんだ僕は
(ここではじめてないてるきみをみた)
ここで初めて泣いてる君をみた
(うそでもいいからそのことばですくって)
嘘でもいいから その言葉で救って
(にちじょうにいらだってはぶちこわしたいんだってば)
日常に苛立っては ぶち壊したいんだってば
(かんじょうゆすぶられるこのせつな)
感情揺すぶられるこの刹那
(いたみをしらないままここまできたんだってば)
痛みを知らないまま ここまで来たんだってば
(かんたんにいきができなくなる)
簡単に息ができなくなる
(ああそんなもんかまだなにもつたえてないんだ)
ああそんなもんか まだ何も伝えてないんだ
(このどうしようもないくらいのめまいにおそわれてよるも)
このどうしようもないくらいの眩暈に襲われて夜も
(こせないとぼくらこうかいなどないとおもうんだ)
越せないと僕ら 後悔などないと思うんだ
(ほらまたあいそわらいなんです)
ほらまた 愛想笑いなんです
(ぼくなんてどうせきみのまえじゃきっと)
僕なんて どうせ君の前じゃきっと
(おもいをつたえたくてぼくはおもいをつたえたくてぼくは)
想いを伝えたくて僕は 想いを伝えたくて僕は
(かこをかえることなどできないけど)
過去を変える事などできないけど
(あしたにきたいしたいからまだ)
明日に期待したいからまだ
(おわらないでだいじにするから)
終わらないで 大事にするから
(こえにだしたってぼくはこえにだしたってぼくは)
声に出したって僕は 声に出したって僕は
(だれのみみにもとどかぬくらいなら)
誰の耳にも届かぬくらいなら
(こころにしまってだいじにするから)
こころにしまって 大事にするから
(おもいだしたんだぼくはおもいだしたんだぼくは)
思い出したんだ僕は 思い出したんだ僕は
(ここではじめてないてるきみをみた)
ここで初めて泣いてる君を見た
(きみのそのいっぽがいろどるせかいに)
“キミのその一歩が 彩る世界に”
(うそでもいいからそのことばですくって)
嘘でもいいから その言葉で救って