トーチソング【ズーカラデル】
楽曲情報
トーチソング 歌ズーカラデル 作詞吉田 崇展 作曲吉田 崇展
ズーカラデルさんのトーチソングです。
※このタイピングは「トーチソング」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なぜかあのひとのきもちがわかった)
何故かあの人の気持ちがわかった
(ばかみたいなたいどもくだらないぷらいども)
馬鹿みたいな態度も くだらないプライドも
(もうせめられなくなっちまった)
もう責められなくなっちまった
(なにかがはじまるようなきがしていた)
何かが始まるような気がしていた
(ふりかざしたたいまつふりかえればけっきょく)
振りかざした松明 振り返れば結局
(なんにもおこってはなかった)
なんにも起こってはなかった
(わけもないのになんだかわびしい)
訳もないのになんだか侘しい
(だけどあんまりとくべつひどいわけじゃないし)
だけどあんまり特別ひどいわけじゃないし
(しまったここにははじまりもおわりもないじゃないか)
しまった!ここには始まりも終わりもないじゃないか
(しずかでひとりだけ)
静かでひとりだけ
(ひびけへんなうたごえまちのなかで)
響け変な歌声 街の中で
(しけたつらのままはやくひをともせ)
しけた面のまま早く火を灯せ
(ねえきこえるだろうでたらめなこーらす)
ねえ聴こえるだろう でたらめなコーラス
(いつかきっとぜんぶきえてなくなるから)
いつかきっと全部消えてなくなるから
(みえなくなるまえにあいしてくれ)
見えなくなる前に愛してくれ
(もうなんかいでもでたらめなままで)
もう何回でも でたらめなままで
(そうなんかいでもむこうがわてをふるみたいに)
そう何回でも向こう側手を振るみたいに
(あれはひきだしにとじこめてたほし)
あれは引き出しに閉じ込めてた星
(いつのまにかなくしてだれかのうえでひかって)
いつのまにかなくして誰かの上で光って
(もうにどとてにははいらないもの)
もう二度と手には入らないもの
(だれかがかんたんそうにやっていたから)
誰かが簡単そうにやっていたから
(ひとつふたつだめしすぐにみきりをつけて)
ひとつふたつ試しすぐに見切りをつけて
(あきたふりをしたりした)
飽きたふりをしたりした
(わらわれるからできるだけひみつに)
笑われるから出来るだけ秘密に
(きらわれるかなそんなにひどいわけはないか)
嫌われるかな そんなにひどいわけはないか
(かくしたさいごのひとつかみのあれのありかを)
隠した最後の一掴みのアレの在り処を
(しってんのはひとりだけ)
知ってんのは ひとりだけ
(ねしずまったやつらのまくらもとで)
寝静まった奴らの枕元で
(ばちがいのままはやくひをおこせ)
場違いのまま早く火を起こせ
(ねえきこえるだろうさわがしすぎるりずむ)
ねえ聴こえるだろう騒がしすぎるリズム
(いつかきっとぜんぶきえてなくなるから)
いつかきっと全部消えてなくなるから
(みえなくなるまえにあいしてくれ)
見えなくなる前に愛してくれ
(もうなんかいでもなかみはないまま)
もう何回でも中身はないまま
(そうなんかいでもむこうがわにぎやかそうに)
そう何回でも向こう側賑やかそうに
(ひびけへんなうたごえまちのなかで)
響け変な歌声街の中で
(しけたつらのままはやくひをともせ)
しけた面のまま早く火を灯せ
(ねえきこえるだろうでたらめなこーらす)
ねえ聴こえるだろう でたらめなコーラス
(いつかきっとぜんぶきえてなくなるから)
いつかきっと全部消えてなくなるから
(みえなくなるまえにあいしてくれ)
見えなくなる前に愛してくれ
(もうなんかいでもでたらめなままで)
もう何回でもでたらめなままで
(そうなんかいでもむこうがわてをふるみたいに)
そう何回でも向こう側手を振るみたいに