海のある街

投稿者さとまる プレイ回数142
楽曲情報 海のある街  WEAVER  作詞河邉 徹  作曲杉本 雄治
難易度(3.4) 1217打 歌詞 かな 長文モード可
weaverの海のある街です
お気に入りの曲です!歌詞がとっても素敵なので遊んでみて(^^)
※このタイピングは「海のある街」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞1417打

歌詞(問題文)

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(かぜがふくみなとに いくつものひとのおもいで)

風が吹く港に 幾つもの人の思い出

(きみはれきしのうえ ふねをみつけててをふった)

君は歴史の上 船を見つけて手を振った

(かさねあわせたつきひ おぼえていないしあわせ)

重ね合わせた月日 覚えていない幸せ

(たくさんあるだろう)

たくさんあるだろう

(あのひきいてた うたはなんだっけな)

あの日聴いてた 歌はなんだっけな

(やさしいめろでぃ)

優しいメロディ

(ふたりでしんじてこぎだした みらいになにがまっていても)

二人で信じて漕ぎ出した 未来に何が待っていても

(きっとそのすべてを だきしめられるとおもった)

きっとその全てを 抱きしめられると思った

(ありふれたひびがかがやいて こころのすきまをみたしていく)

有り触れた日々が輝いて 心の隙間を満たしていく

(めぐりあえたひとが たがいのとくべつにかわった)

巡り会えた人が 互いの特別に変わった

(うみのあるこのまちで くらしてこう)

海のあるこの街で 暮らしてこう

(よぞらにむかって ぼくらはさかをのぼっていく)

夜空に向かって 僕らは坂を登っていく

(きみはすこしまえで うれしそうなかおでてをふった)

君は少し前で 嬉しそうな顔で手を振った

(ちじょうのほしまですぐ あるきながら)

地上の星まですぐ 歩きながら

(であったころをおもいだした)

出会った頃を思い出した

(きみのはなうた どこかできいたような)

君の鼻歌 どこかで聴いたような

(やさしいめろでぃ)

優しいメロディ

(ちいさなきせきにぼくは わらった)

小さな奇跡に僕は 笑った

(しあわせのふねによりそって ぼくらはよぞらにうかぶように)

幸せの舟に寄り添って 僕らは夜空に浮かぶように

(まちはいくせんもの ほうせきみたいにかがやく)

街は幾千もの 宝石みたいに輝く

(だれかのためにいきてたいと はじめてそうおもえたきがした)

誰かの為に生きてたいと 初めてそう思えた気がした

(きみがくるたびまた あたらしいおもいでがふえてく)

君が来る度また 新しい思い出が増えてく

(そうやってこのまちで くらしてこう)

そうやってこの街で 暮らしてこう

(うみのうえ ぽつりとひかる ふたつのふねが)

海の上 ポツリと光る 二つの船が

(まるでぼくらみたいだって きみはいってた)

まるで僕らみたいだって 君は言ってた

(ねむれないよるは ぼくがわけあえる)

眠れない夜は 僕が分け合える

(ゆめをもってるよ だきしめてはなさない)

夢を持ってるよ 抱きしめてはなさない

(いっしょにくらそう)

一緒に暮らそう

(ふたりでしんじてこぎだした みらいになにがまっていても)

二人で信じて漕ぎ出した 未来に何が待っていても

(きっとそのすべてを だきしめられるとおもった)

きっとその全てを 抱きしめられると思った

(ありふれたひびがかがやいて こころのすきまをみたしていく)

有り触れた日々が輝いて 心の隙間を満たしていく

(めぐりあえたひとが たがいのとくべつにかわった)

巡り会えた人が 互いの特別に変わった

(うみのあるこのまちでくらそう)

海のあるこの街で暮らそう

(きみがいるあすに たえまないひかりを)

君がいる明日に 絶え間ない光を

(ぼくがともしたい)

僕が灯したい

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