backnumber 浮ついた気持ち
楽曲情報
浮ついた気持ち 歌back number 作詞清水 依与吏 作曲清水 依与吏
※このタイピングは「浮ついた気持ち」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そうかぼくのこころはきっとあのときに)
そうか僕の心はきっとあの時に
(しんでしまっていたんだ)
死んでしまっていたんだ
(だからこんなにも)
だからこんなにも
(きれいなものをきれいとおもえずに)
きれいなものをきれいと思えずに
(きみのめさえみられずに)
君の目さえ見られずに
(いまさらだけれどほんとうにきみのことだけを)
今更だけれど本当に君のことだけを
(だきしめていきていけるとおもっていたんだよ)
抱きしめて生きていけると思っていたんだよ
(うわついたぼくのうえでだれかがこしをふってて)
浮ついた僕の上で誰かが腰を振ってて
(ゆらゆらただぼんやり)
ゆらゆらただぼんやり
(そのふうけいをながめてたあのとき)
その風景を眺めてたあの時
(きみへのおもいはきっとよごれてしまったんだろう)
君への思いはきっと汚れてしまったんだろう
(ゆるしてもらえないとわかってる)
許してもらえないとわかってる
(このきすがおわったらはなそう)
このキスが終わったら話そう
(そうだぼくもおなじことされたっけ)
そうだ僕も同じことされたっけ
(きみじゃなくてまえのかのじょに)
君じゃなくて前の彼女に
(からだじゅうのなにかがぎゃくりゅうしてめのまえが)
体中の何かが逆流して目の前が
(まっしろになったんだ)
真っ白になったんだ
(なきながらあやまるかのじょをぼくはゆるせずに)
泣きながら謝る彼女を僕は許せずに
(それでもあきらめきれずにたしかいったんだよ)
それでもあきらめきれずに確か言ったんだよ
(きみのまちがいのうえでだれかがこしをふってて)
君の間違いの上で誰かが腰を振ってて
(ゆらゆらただぼんやりそのふうけいをながめてたあのとき)
ゆらゆらただぼんやりその風景を眺めてたあの時
(きみのたましいはきっとよごれてしまったんだよ)
君の魂はきっと汚れてしまったんだよ
(ああそうかいまめのまえのきみは)
ああそうか今目の前の君は
(これからあんなきもちになるのか)
これからあんな気持ちになるのか
(もうひとのこといえないねってだれかのこえがする)
もう人のこと言えないねって誰かの声がする
(ぼくのまちがいのうえでだれかがこしをふってて)
僕の間違いの上で誰かが腰を振ってて
(ゆらゆらただぼんやりそのふうけいをながめてたあのとき)
ゆらゆらただぼんやりその風景を眺めてたあの時
(ぼくのたましいはきっとよごれてしまったんだよ)
僕の魂はきっと汚れてしまったんだよ
(ゆるしてもらえないとわかってる)
許してもらえないとわかってる
(このきすがおわったらはなそう)
このキスが終わったら話そう