Kagrra, / 雫
楽曲情報
雫 歌Kagrra, 作詞一志 作曲KAGRRA,
Kagrra,の雫の歌詞タイピングです。
※このタイピングは「雫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
月に叢雲 紫陽花に雨収録曲です
プレイ回数26 歌詞かな791打 -
プロセカ イベント「ほどかれた糸のその先に」書き下ろし楽曲です。
プレイ回数1564 歌詞かな757打 -
プレイ回数256 歌詞658打
-
あたらよさんの雫です。
プレイ回数77 歌詞かな565打 -
雫収録曲です
プレイ回数45 歌詞かな556打 -
プレイ回数29 歌詞かな599打
-
プレイ回数890 歌詞かな922打
-
四季収録曲です
プレイ回数14 歌詞かな1036打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いつもとおなじくつきにかざせば)
何時もと同じく月に翳(かざ)せば
(いろはなつふこうのはこ)
色放つ不幸の箱
(いつもとおなじはかなさをかかえて)
何時もと同じ儚さを抱えて
(やみのまじるいきをはく)
闇の混じる息を吐く
(かざらないことばでとうのなれば)
飾らない言葉で 問うのなれば
(ひとはなぜうまれおちしへむかう)
人は何故に生まれ堕ち 死へ向かう
(たえまなくながれてゆくときのらせんのなか)
絶え間なく流れてゆく 時間(とき)の螺旋の中
(うつむくぼくのせなかにきみから)
うつむく僕の背中に 君から
(ものうげなでもたしかなぬくもりのしずくは)
物憂(ものう)げな でも確かな ヌクモリの雫は
(こころににじみゆくゆめ)
心に滲みゆく 夢
(せかいのおわりになにをもとめる)
世界の終わりに何を求める…
(だれもみなかんがえては)
誰も皆考えては
(まるでひとごとのようにえがおで)
まるで他人事のように笑顔で
(うれしそうにかたってる)
嬉しそうに語ってる
(ぜつぼうにおかされこごえたのは)
絶望に侵され凍えたのは
(むかしあいとよばれてたほのおだね)
昔『愛』と呼ばれてた 炎だね
(かなしみをあざなわれたうんめいのむちさえ)
悲しみを糾(あざな)われた 運命の鞭(むち)さえ
(つないだぼくたちのてはひきさけず)
つないだ僕達の手は 引き裂けず
(あやうくきらめきあういとしさのかけらは)
危うく燦(きら)めきあう イトシサの破片は
(みらいをひらきゆくかぎ)
未来を開きゆく 鍵
(ひはのぼりしずんで)
陽は昇り沈んで
(そんなえいえんにぼくはなみだする)
そんな永遠に僕は涙する
(たえまなくながれてゆくときのらせんのなか)
絶え間なく流れてゆく 時間(とき)の螺旋の中
(うつむくぼくのせなかにきみから)
うつむく僕の背中に 君から
(ものうげなでもたしかなぬくもりのしずくは)
物憂(ものう)げな でも確かな ヌクモリの雫は
(こころににじみゆくゆめ)
心に滲みゆく 夢
(このてのひらにいまもきみのまもるべきえがおと)
この掌(てのひら)に今も君の 護(まも)るべき笑顔と
(ひそやかにつもるふあんがあるけれど)
密やかに積もる不安が あるけれど
(あやうくきらめきあういとしさのかけらは)
危うく燦(きら)めきあう イトシサの破片は
(みらいをひらきゆくかぎ)
未来を開きゆく 鍵