壇上 King Gnu
楽曲情報
壇上 歌King Gnu 作詞Daiki Tsuneta 作曲Daiki Tsuneta
King Gnu
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※このタイピングは「壇上」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | roi | 7242 | 王 | 7.4 | 97.4% | 204.2 | 1519 | 40 | 65 | 2026/08/24 |
| 2 | プリン | 3678 | D+ | 4.3 | 87.0% | 351.0 | 1516 | 225 | 65 | 2026/08/23 |
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歌詞(問題文)
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(かないやしない)
叶いやしない
(ねがいばかりがつもっていく)
願いばかりが積もっていく
(おとなになったんだな)
大人になったんだな
(ぴあののおとでさえむねにしみるぜ)
ピアノの音でさえ胸に染みるぜ
(きみはすっかりかわってしまったけど)
君はすっかり変わってしまったけど
(おれはまだここにずっといるんだ)
俺はまだここにずっといるんだ
(よごれたへやだけをのこして)
汚れた部屋だけを残して
(ちっぽけなゆめにとらわれたままで)
ちっぽけな夢に囚われたままで
(うりはらうたましいものこっちゃいないけど)
売り払う魂も残っちゃいないけど
(きみのすべてはおれのすべてさ)
君のすべては俺のすべてさ
(なんてことばはかこのもの)
なんて言葉は過去のもの
(いまならこのみさえさしだすよ)
今ならこの身さえ差し出すよ
(なにもしらなかったじぶんを)
何も知らなかった自分を
(うらやましくおもうかい)
羨ましく思うかい?
(きみをしつぼうさせてまで)
君を失望させてまで
(ほしがったのはなぜ)
欲しがったのは何故
(なにもかもをてにいれた)
何もかもを手に入れた
(つもりでいたけど)
つもりでいたけど
(もうじゅうぶんでしょう)
もう十分でしょう
(もうおわりにしよう)
もう終わりにしよう
(めにみえるものなんて)
目に見えるものなんて
(せかいのほんのいちぶでしかないんだ)
世界のほんの一部でしかないんだ
(いまならそうおもえるよ)
今ならそう思えるよ
(ほんとうになきたいときにかぎって)
本当に泣きたい時に限って
(だれもきづいちゃくれないよな)
誰も気づいちゃくれないよな
(ひとしれずなみだをながすひもある)
人知れず涙を流す日もある
(はきなれたくつででかけよう)
履きなれた靴で出かけよう
(くつおとをたからかにひびかせながら)
靴音を高らかに響かせながら
(けっしてあしあとをけさないで)
決して足跡を消さないで
(いつでもたどれば)
いつでも辿れば
(きみのもとにかえれるように)
君の元に帰れるように
(そばにいてほしいんだどんなみらいでも)
そばにいて欲しいんだ、どんな未来でも
(ゆずれぬものだけをむねにあるいていくんだ)
譲れぬものだけを胸に歩いていくんだ
(じぶんのみのたけをしりそれでも)
自分の身の丈を知り、それでも
(そむけずにみつめられるかい)
背けずに見つめられるかい?
(ほねまでずぶぬれのあしたさえも)
骨までずぶ濡れの明日さえも
(しんじられるかい)
信じられるかい?
(さいしゅうれっしゃはもういってしまったけれど)
最終列車はもう行ってしまったけれど
(このまよなかをいっしょにあるいてくれるかい)
この真夜中を一緒に歩いてくれるかい?
(なんじかんかかってもいいんだ)
何時間かかってもいいんだ
(ゆっくりでいい)
ゆっくりでいい
(このあしあとをたどって)
この足跡を辿って
(たしかなあしどりでかえろうよ)
確かな足取りで帰ろうよ
(なにもしらなかったじぶんを)
何も知らなかった自分を
(うらやましくおもうかい)
羨ましく思うかい?
(きみをしつぼうさせてでも)
君を失望させてでも
(ほしがったのはなぜ)
欲しがったのは何故
(なにもかもをてにいれた)
何もかもを手に入れた
(つもりでいたけど)
つもりでいたけど
(もうじゅうぶんでしょう)
もう十分でしょう
(もうおわりにしようか)
もう終わりにしようか
(そばにいてほしいんだどんなみらいでも)
そばにいて欲しいんだ、どんな未来でも
(ゆずれぬものだけをむねにあるいていくんだ)
譲れぬものだけを胸に歩いていくんだ
(じぶんのみのたけをしりそれでも)
自分の身の丈を知り、それでも
(そむけずにみつめられるかい)
背けずに見つめられるかい?
(ほねまでずぶぬれのあしたさえも)
骨までずぶ濡れの明日さえも
(しんじられるかい)
信じられるかい?
(かないやしない)
叶いやしない
(ねがいばかりがつもっていく)
願いばかりが積もっていく
(おとなになったんだな)
大人になったんだな
(ぴあののおとでさえむねにしみるぜ)
ピアノの音でさえ胸に染みるぜ
(きみはすっかり)
君はすっかり
(かわってしまったけど)
変わってしまったけど
(おれはまだここにずっといるんだ)
俺はまだここにずっといるんだ
(よごれたへやだけをのこして)
汚れた部屋だけを残して