酒場の歌
楽曲情報
酒場の歌/「ノートルダムの鐘」の劇中歌 歌劇団四季 作詞ティーヴン・シュワルツ 作曲アラン・メンケン
劇団四季【ノートルダムの鐘】の劇中歌、酒場の歌です。
※このタイピングは「酒場の歌/「ノートルダムの鐘」の劇中歌」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ミュージカル『刀剣乱舞』 加州清光単騎出陣2018
プレイ回数55 歌詞954打 -
ミュージカル忍たま乱太郎第10弾より
プレイ回数145 歌詞657打 -
セレナーデのサビを打つだけ
プレイ回数480 歌詞かな267打 -
プレイ回数82 長文英字218打
-
ミュージカル『刀剣乱舞』 ~阿津賀志山異聞~
プレイ回数160 歌詞かな1124打 -
プレイ回数3442 歌詞かな399打
-
Into the Frenzy
プレイ回数80 歌詞英字60秒 -
ミュージカル『刀剣乱舞』~坂龍飛騰~
プレイ回数119 歌詞かな1142打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あんどぺとざす
たいもるぴあす)
アンドペトザス
タイモルピアス
(そしてあるよる
ふろろーはみしらぬろじをとおって)
そしてある夜
フロローは見知らぬ路地を通って
(ぱりでもっともいかがわしいばしょへちかづいていった)
パリで最もいかがわしい場所へ近づいて行った
(くらがりでだきあう
こいびとたちのわきをとおりすぎると)
暗がりで抱き合う
恋人たちの脇を通り過ぎると
(とおくからおんがくとわらいごえがきこえてきた)
遠くから音楽と笑い声が聞こえてきた
(いっけんのさかばがあった)
一軒の酒場があった
(そのなは)
その名は
(らぽんめ)
ラポンメ
(いぶのりんご)
イブのリンゴ
(たいぎらば
たいもるぴあす)
タイギラバ
タイモルピアス
(よるはふけゆく
いてつくふゆに)
夜は更けゆく
凍てつく冬に
(いまのうちに)
今のうちに
(あんどるとざす)
アンドルトザス
(きすをしよう)
キスをしよう
(たいもるぴあす)
タイモルピアス
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで
(あんどるとざす
たいもるぴあす)
アンドルトザス
タイモルピアス
(あまれろべだす
たいもるぴあす)
アマレロベダス
タイモルピアス
(おどりながらつよくだきよせて)
踊りながら 強く抱き寄せて
(もえあがれば)
燃え上がれば
(あんどるとざす)
アンドルトザス
(ふゆはさる)
冬は去る
(たいもるぴあす)
タイモルピアス
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで
(よるはふけゆく)
夜は更けゆく...
(いてつくふゆに)
凍てつく冬に...
(いまのうちに)
今のうちに
(あんどるとざす)
アンドルトザス
(きすをしよう)
キスをしよう
(たいもるぴあす)
タイモルピアス
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで
(だいてよあさまで)
抱いてよ朝まで