帰郷−混声合唱とピアノのための-
※このタイピングは「帰郷 -混声合唱とピアノのための-」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
合唱曲
プレイ回数501 歌詞かな281打 -
合唱曲の「怪獣のバラード」です。
プレイ回数3537 歌詞かな474打 -
アイナ・ジ・エンド 「機動戦士ガンダム 水星の魔女」最終話挿入歌
プレイ回数286 歌詞かな562打 -
サビだけ
プレイ回数252 歌詞かな436打 -
プレイ回数42 歌詞1298打
-
ランダム60秒
プレイ回数153 60秒 -
既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数3.7万 歌詞かな396打 -
チャココレ弾きたい
プレイ回数453 歌詞かな159打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わたしがうまれたとき)
私が生まれた時
(わたしのおもさだけちがないた)
私の重さだけ地が泣いた
(わたしはしょうりょうのてんとちでつくられた)
私は少量の天と地でつくられた
(べつにいきをふきかけないでもよかった)
別に息をふきかけないでもよかった
(てんもちもいきていたから)
天も地も生きていたから
(わたしがうまれたとき)
私が生まれた時
(にわのくりのきがちょっとふりむいた)
庭の栗の木が一寸(ちょっと)ふり向いた
(わたしはいっしゅんなきやんだ)
私は一瞬泣きやんだ
(べつにてんしがきをゆすぶったわけでもない)
別に天使が木をゆすぶった訳でもない
(わたしときとはきょうだいだったのだから)
私と木とは兄弟だったのだから
(わたしがうまれたとき)
私が生まれた時
(こすもすはいそがしいなかをほほえんだ)
世界(コスモス)は忙しい中を微笑んだ
(わたしはただちにしあわせをしった)
私は直ちに幸せを知った
(べつにひとにあいされたからでもない)
別に人に愛されたからでもない
(わたしはただせかいのなかにいきるすばらしさにきづいたのだ)
私は只世界の中に生きるすばらしさに氣づいたのだ
(やがてしがわたしをふるいちつじょにくりいれる)
やがて死が私を古い秩序にくり入れる
(それがかえることなのだ)
それが帰ることなのだ。。。。