ナンバーナイン
楽曲情報
ナンバーナイン 歌米津 玄師 作詞米津 玄師 作曲米津 玄師
シングル「LOSER/ナンバーナイン」より
※このタイピングは「ナンバーナイン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ILLIT様のAlmond Chocolateですっ!!
プレイ回数4313 歌詞かな219打 -
プレイ回数10万 歌詞かな284打
-
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数24万 歌詞かな167打 -
M!LKの時空超えてユニバースのサビを打ってください!
プレイ回数145 歌詞214打 -
オーバーライド 重音テト
プレイ回数21万 歌詞かな208打 -
M!LKのアイドルパワーのサビを打ってください!
プレイ回数4161 歌詞かな196打 -
スピカ 題名も綺麗。歌詞も感動。
プレイ回数5932 歌詞かな108打 -
1000万以上再生された曲。
プレイ回数12万 歌詞715打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あるいていたのはさばくのなかとおくにみえたとうきょうたわー)
歩いていたのは砂漠の中 遠くに見えた東京タワー
(きみのだいていたぼろいてでぃべあわらってみえたどこへいこうか)
君の抱いていたボロいテディベア 笑ってみえたどこへ行こうか
(うみみたいにすなはもえたかつてはここでひとがいきた)
海みたいに砂は燃えた かつてはここで人が生きた
(さきをいそいだえいちのむれがこわしたものにぼくらはつづいた)
先を急いだ英智の群れが 壊したものに僕らは続いた
(まどいもうれいもかせきになるほどうそみたいなみらいをおもう)
惑いも憂いも化石になるほど 嘘みたいな未来を想う
(せつなくなるのもばからしいほどやさしいみらい)
切なくなるのも馬鹿らしいほど 優しい未来
(はずかしいくらいいきていたぼくらのこえがとおくとおくまでとどいたらいいな)
恥ずかしいくらい生きていた僕らの声が 遠く遠くまで届いたらいいな
(だれもいないみらいでおきたこきゅうがぼくらをおぼえていますように)
誰もいない未来で起きた呼吸が 僕らを覚えていますように
(まぶしくてさめをとじたんだかれたかわをたどりながら)
眩しくてさ目を閉じたんだ 枯れた川を辿りながら
(ほんのむこうできみのこえがよんでいたんだたしかにぼくを)
ほんの向こうで君の声が 呼んでいたんだ確かに僕を
(みらいとかこがひっぱりあうんだかよわいぼくらのりょうてをつかんで)
未来と過去が引っ張り合うんだ か弱い僕らの両手を掴んで
(いたむことがいのちならばあいしてみたいんだいたみもすべて)
痛むことが命ならば 愛してみたいんだ痛みも全て
(いまだにこころはふぞろいなままでいきぐるしくなるよるもある)
未だに心は不揃いなままで 息苦しくなる夜もある
(いいわけみたいなびいしきすらきえちゃうみらい)
言い訳みたいな美意識すら 消えちゃう未来
(すなにおちたおもいでがいきをしていたとおくとおくからとどいていたんだ)
砂に落ちた思い出が息をしていた 遠く遠くから届いていたんだ
(だれもいないみらいのぼくらのこえがうつくしくあれるように)
誰もいない未来の僕らの声が 美しくあれるように
(なんぜんとことばえらんだすえになんまんとたったぼひょうのうえに)
何千と言葉選んだ末に 何万と立った墓標の上に
(ぼくらはあゆんでいくんだきっとわらわないでね)
僕らは歩んでいくんだきっと 笑わないでね
(はずかしいくらいいきていたぼくらのこえがとおくとおくまでとどいたらいいな)
恥ずかしいくらい生きていた僕らの声が 遠く遠くまで届いたらいいな
(だれもいないみらいでおきたこきゅうがぼくらをおぼえていますように)
誰もいない未来で起きた呼吸が 僕らを覚えていますように
(すなにおちたおもいでがいきをしていたとおくとおくからとどいていたんだ)
砂に落ちた思い出が息をしていた 遠く遠くから届いていたんだ
(だれもいないみらいのぼくらのこえがうつくしくあれるように)
誰もいない未来の僕らの声が 美しくあれるように
(なんぜんとことばえらんだすえになんまんとたったぼひょうのうえに)
何千と言葉選んだ末に 何万と立った墓標の上に
(ぼくらはあゆんでいくんだきっとわらわないでね)
僕らは歩んでいくんだきっと 笑わないでね