Mermaid Song

楽曲情報
Mermaid Song 歌平沢 進 作詞平沢 進 作曲平沢 進
唄:北岡 修二郎
※このタイピングは「Mermaid Song」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(100たびもゆめにみるまちで)
100度も夢に見る街で
(ひとがたちどまるよ)
人が立ち止まるよ
(おとがしてうみのなおふかく)
音がして海のなお深く
(かすかよぶよきみは)
かすか呼ぶよキミは
(いつかしられてたこえでなき)
いつか知られてた声で泣き
(わずかひとときのうたにすみ)
わずか一時の歌に住み
(たかくとぶとりさえきけない)
高く飛ぶ鳥さえ聞けない
(かぜにとうはさわぎ)
風に塔は騒ぎ
(いにしえのそらのなおたかく)
古の空のなお高く
(いまもよぶよきみは)
今も呼ぶよキミは
(いつかしられてたこえでなき)
いつか知られてた声で泣き
(わずかひとときのうたにすみ)
わずか一時の歌に住み
(はなをてにひとよきて)
花を手に人よ来て
(あのこえにみをなげよう)
あの声に身を投げよう
(かぜのひにふねをだす)
風の日に舟を出す
(としおいたすいふのように)
年老いた水夫のように
(いつかしられてたこえでなき)
いつか知られてた声で泣き
(わずかひとときのうたにすみ)
わずか一時の歌に住み
(はなをてにひとよきて)
花を手に人よ来て
(あのこえにみをなげよう)
あの声に身を投げよう
(かぜのひにふねをだす)
風の日に舟を出す
(としおいたすいふのように)
年老いた水夫のように
(はなをてにひとよきて)
花を手に人よ来て
(あのこえにみをなげよう)
あの声に身を投げよう
(かぜのひにふねをだす)
風の日に舟を出す
(としおいたすいふのように)
年老いた水夫のように
(はなをてにひとよきて)
花を手に人よ来て
(あのこえにみをなげよう)
あの声に身を投げよう