歩道橋
楽曲情報
歩道橋 歌KAT-TUN 作詞ECO 作曲KOUDAI IWATSUBO
6th album「CHAIN」収録
※このタイピングは「歩道橋」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(このほどうきょうのうえきみのいえのほうがくをながめる)
この歩道橋の上 君の家の方角を眺める
(なにがみえるわけでもないけどちょっとうれしかったりして)
何が見えるわけでもないけど ちょっと嬉しかったりして
(よるのかぜのなかきょうもとなりのえきとちゅうでおりてみる)
夜の風の中 今日も隣の駅 途中で降りてみる
(みなれたまちなみあるくかえりみちこんびにのあかりがきれいだね)
見慣れた街並み 歩く帰り道 コンビニの明かりがキレイだね
(ふざけあってよろこびあってともにあいかたらって)
ふざけ合って 喜び合って 共に愛 語らって
(そんなすべてがいまならきっとちからにかわるから)
そんな全てが 今ならきっと力に変わるから
(またであってよりそいあってときにあいみうしなって)
また出会って 寄り添い合って 時に愛 見失って
(そんなすべてがいまも)
そんな全てが今も
(このほどうきょうのうえきみのいえのほうがくをながめる)
この歩道橋の上 君の家の方角を眺める
(なにがみえるわけでもないけど)
何が見えるわけでもないけど
(うれしかったりせつなかったりくやしかったり)
嬉しかったり 切なかったり 悔しかったり
(おもいえがいたみらいこのまちのけしきのようにまたかわっていくけど)
思い描いた未来 この街の景色のように また変わっていくけど
(それでいい)
それでいい
(びるのあかりとかながれるらんぷがきえるころにはほら)
ビルの灯りとか 流れるランプが 消える頃には ほら
(しらないまちのようにそのすがたがかわるあのころのおもいだけのこして)
知らない街のように その姿が変わる あの頃の想いだけ残して
(わらいあってなぐさめあってともにゆめかたらって)
笑い合って 慰め合って 共に夢 語らって
(そんなすべてがいまはちょっとむかしばなしだけど)
そんな全てが 今はちょっと昔話だけど
(ときがたってなかまにだってまもるくらしがあって)
時間(とき)が経って 仲間にだって 守る暮らしがあって
(そんなすべてがいまも)
そんな全てが今も
(このほどうきょうのうえきみとみたおなじつきあかりの)
この歩道橋の上 君と見た同じ月明かりの
(まんなかにいるようなきがして)
真ん中にいるような気がして
(おもいだしたりくるしかったりつよくなったり)
思い出したり 苦しかったり 強くなったり
(ゆめにおわりなくてこのまちのけしきのようにただかわっていくだけ)
夢に終わりなくて この街の景色のように ただ変わっていくだけ
(それでいい)
それでいい
(ゆるしあってまたつよがってともにきずひろがって)
許し合って また強がって 共に傷 広がって
(そんなすべてといまもちょっとたたかっているけど)
そんな全てと 今もちょっと戦っているけど
(そんしたってきみがわらってまもるいみとかあって)
損したって 君が笑って 守る意味とかあって
(そんなすべてをいまもまだ)
そんな全てを今も まだ
(このほどうきょうのうえきみのいえのほうがくをながめる)
この歩道橋の上 君の家の方角を眺める
(なにがみえるわけでもないけど)
何が見えるわけでもないけど
(うれしかったりせつなかったりくやしかったり)
嬉しかったり 切なかったり 悔しかったり
(おもいえがいたみらいこのまちのけしきのようにまたかわっていくけど)
思い描いた未来 この街の景色のように また変わっていくけど
(それでいい)
それでいい
(みぎてにゆめひだりてにきみせかいじゅうのぜいたくよりたったふたつ)
右手に夢 左手に君 世界中の贅沢より たった二つ
(ほしいものはそれだけでした)
欲しいものは それだけでした
(なのにいつからかりょうていっぱいで)
なのに いつからか 両手いっぱいで
(じぶんのゆめだけでせいいっぱいで)
自分の夢だけで 精一杯で
(だからこんどはりょうていっぱいきみにのばすからわらってほしくて)
だから今度は両手いっぱい 君に伸ばすから 笑って欲しくて
(てをふりむかえにくるきみあすもあうってなんどもいうきみ)
手を振り迎えに来る君 明日も会うって何度も言う君
(ちょっとねこんだだけで)
ちょっと寝込んだだけで
(おおげさにかんびょうしにきたくせにねちゃうきみ)
大げさに看病しに来たくせに寝ちゃう君
(くやしなみだのよるじぶんのことのようにないてくれたきみ)
悔し涙の夜 自分のことのように 泣いてくれた君
(いまもそれだけはかわっていかない)
今も それだけは 変わっていかない