秋山黄色【Caffeine】
楽曲情報
CAFFEINE 歌秋山 黄色 作詞秋山 黄色 作曲秋山 黄色
もう何回うずくまってしまったか
秋山黄色さんの「Caffeine」です。
※このタイピングは「CAFFEINE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数36 歌詞1360打
-
記号省略
プレイ回数28 歌詞1201打 -
プレイ回数234 歌詞806打
-
プレイ回数1507 歌詞かな1090打
-
記号(「」、?)は打たないようになってます
プレイ回数784 歌詞943打 -
プレイ回数29 歌詞777打
-
プレイ回数26 歌詞かな1083打
-
秋山黄色さんのサーチライトです。
プレイ回数359 歌詞かな1217打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(もうなんかいうずくまってしまったか)
もう何回うずくまってしまったか
(おぼえていないくらいには)
覚えていない位には
(せつないにおい)
切ない匂い
(おぼえすぎたんだ)
覚え過ぎたんだ
(はいすいこう)
排水口
(なだれこんだこころのなかみたち)
なだれ込んだ心の中身達
(しんくにれもねーど)
シンクにレモネード
(こぼしたつぎのよが)
零した次の夜が
(めをとじ)
目を閉じ
(あけたときには)
開けた時には
(すぐそばまでかおをみせている)
すぐ傍まで顔を見せている
(かなわないおもいのたぐいが)
叶わない思いの類が
(ばするーむののぶをおとして)
バスルームのノブを落として
(ひとりになれたさいきんをまださけんでる)
一人に慣れた最近をまだ叫んでる
(さいごのおねがいをきいておくれ)
最後のお願いを聞いておくれ
(ぼくのことを)
僕の事を
(じゅうびょうかんだけでいいからおしえてよ)
十秒間だけでいいから教えてよ
(もうなんかいひとりでしんでしまったか)
もう何回一人で死んでしまったか
(おぼえてないくらいには)
覚えてない位には
(せつないにおい)
切ない匂い
(くるしすぎたんだ)
苦し過ぎたんだ
(まくらのうえ)
枕の上
(たおれこんだこころのあかりたち)
倒れこんだ心の灯たち
(こどもがえいえんわらっているような)
子供が永遠笑っているような
(じゅんすいなことでは)
純粋な事では
(けせないびょうき)
消せない病気
(かくしすぎたんだ)
隠し過ぎたんだ
(そのしあわせ)
その幸せ
(つつみこんだうしろのゆがみたち)
包み込んだ後ろの歪み達
(しんくにれもねーど)
シンクにレモネード
(ながしたはずのよが)
流したはずの夜が
(からっぽのぼくをわらうような)
空っぽの僕を笑うような
(うずきでひとみがひえる)
疼きで瞳が冷える
(なにもかもそろえたせかいが)
何もかも揃えた世界が
(かならずにくろすをかけた)
必ずにクロスを掛けた
(ひとりでないたげんじつは)
一人で泣いた現実は
(くるっていなくて)
狂っていなくて
(さいごのおねがいをきいておくれ)
最期のお願いを聞いておくれ
(ぼくのことを)
僕の事を
(きりひらいていいからみんなおなじものを)
切り開いていいから皆同じ物を
(ながして)
流して
(しんくにれもねーど)
シンクにレモネード
(こぼした)
零した