柿の木坂の家/青木光一
楽曲情報
柿の木坂の家 歌青木 光一 作詞石本 美由起 作曲船村 徹
中村美律子 鳥羽一郎 ほか
※このタイピングは「柿の木坂の家」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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最後のサビ繰り返し部分、省いております。
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歌詞(問題文)
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(はるにはかきのはながさき)
春には 柿の花が咲き
(あきにはかきのみがうれる)
秋には 柿の実が熟れる
(かきのきざかはえきまでさんり)
柿の木坂は 駅まで三里
(おもいだすなあふるさとのよ)
思い出すなあ ふる里のよ
(のりあいばすのかなしいわかれ)
乗合バスの 悲しい別れ
(はるにはあおいめじろおい)
春には 青いメジロ追い
(あきにはあかいとんぼとり)
秋には 赤いトンボ捕り
(かきのきざかであそんだむかし)
柿の木坂で 遊んだ昔
(なつかしいなあしみじみとよ)
懐かしいなあ しみじみとよ
(こころにかえるおさないゆめが)
心に帰る 幼い夢が
(はるくりゃしのぶうまのいち)
春来りゃ 偲ぶ馬の市
(あきくりゃこいしむらまつり)
秋来りゃ 恋し村祭り
(かきのきざかのあのこのいえよ)
柿の木坂の あの娘の家よ
(あってみたいなあいまもなおよ)
逢ってみたいなあ 今もなおよ
(はたおりながらくらしていてか)
機織りながら 暮らしていてか