たぶん
楽曲情報
たぶん 歌YOASOBI 作詞Ayase 作曲Ayase
YOASOBI/たぶん
記号、句読点は省略しています
※このタイピングは「たぶん」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | bon | 6757 | S++ | 7.1 | 95.3% | 169.3 | 1203 | 59 | 62 | 2026/03/04 |
| 2 | るったん | 6283 | S | 6.6 | 95.1% | 180.0 | 1192 | 61 | 62 | 2026/02/24 |
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歌詞(問題文)
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(なみだながすことすらないまま)
涙流すことすら無いまま
(すごしたひびのあとひとつものこさずに)
過ごした日々の痕一つも残さずに
(さよならだ)
さよならだ
(ひとりでむかえたあさに)
一人で迎えた朝に
(なりひびくだれかのおと)
鳴り響く誰かの音
(ふたりですごしたへやで)
二人で過ごした部屋で
(めをとじたままかんがえてた)
目を閉じたまま考えてた
(わるいのはだれだ)
悪いのは誰だ
(わかんないよ)
分かんないよ
(だれのせいでもない)
誰のせいでもない
(たぶん)
たぶん
(ぼくらはなんかいだってきっと)
僕らは何回だってきっと
(そうなんねんだってきっと)
そう何年だってきっと
(さよならとともにおわるだけなんだ)
さよならと共に終わるだけなんだ
(しかたがないよきっと)
仕方がないよきっと
(おかえり)
「おかえり」
(おもわずこぼれたことばは)
思わず零れた言葉は
(ちがうな)
違うな
(ひとりでむかえたあさに)
一人で迎えた朝に
(ふとおもうだれかのこと)
ふと想う誰かのこと
(ふたりですごしたひびの)
二人で過ごした日々の
(あたりまえがまだのこっている)
当たり前がまだ残っている
(わるいのはきみだ)
悪いのは君だ
(そうだっけ)
そうだっけ
(わるいのはぼくだ)
悪いのは僕だ
(たぶん)
多分
(これもたいしゅうてきれんあいでしょ)
これも大衆的恋愛でしょ
(それはさいしゅうてきなこたえだよ)
それは最終的な答えだよ
(ぼくらだんだんとずれていったの)
僕らだんだんとズレていったの
(それもただよくある)
それもただよくある
(ききなれたすとーりーだ)
聴き慣れたストーリーだ
(あんなにかがやいていたひびにすら)
あんなに輝いていた日々にすら
(ほこりはつもっていくんだ)
埃は積もっていくんだ
(ぼくらはなんかいだってきっと)
僕らは何回だってきっと
(そうなんねんだってきっと)
そう何年だってきっと
(さよならにつづくみちをあるくんだ)
さよならに続く道を歩くんだ
(しかたがないよきっと)
仕方がないよきっと
(おかえり)
「おかえり」
(いつものように)
いつもの様に
(こぼれおちた)
零れ落ちた
(わかりあえないことなんてさ)
分かり合えないことなんてさ
(いくらでもあるんだきっと)
幾らでもあるんだきっと
(すべてをゆるしあえるわけじゃないから)
全てを許しあえるわけじゃないから
(ただやさしさのひびを)
ただ、優しさの日々を
(つらいひびとかんじてしまったのなら)
辛い日々と感じてしまったのなら
(もどれないから)
戻れないから
(ぼくらはなんかいだってきっと)
僕らは何回だってきっと
(ぼくらはなんかいだってきっと)
僕らは何回だってきっと
(そうなんねんだってきっと)
そう何年だってきっと
(さよならとともにおわるだけなんだ)
さよならと共に終わるだけなんだ
(しかたがないよきっと)
仕方がないよきっと
(おかえり)
「おかえり」
(おもわずこぼれたことばは)
思わず零れた言葉は
(ちがうな)
違うな
(それでもなんかいだってきっと)
それでも何回だってきっと
(そうなんねんだってきっと)
そう何年だってきっと
(はじまりにもどることができたなら)
始まりに戻ることが出来たなら
(なんておもってしまうよ)
なんて、思ってしまうよ
(おかえり)
「おかえり」
(とどかずこぼれたことばに)
届かず零れた言葉に
(わらった)
笑った
(すこしひえたあさだ)
少し冷えた朝だ