柔道一代/村田英雄
楽曲情報
柔道一代 歌村田 英雄 作詞星野 哲郎 作曲山路 進一
天童よしみ
※このタイピングは「柔道一代」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いかにせいぎのみちとはいえど)
いかに正義の道とはいえど
(みにふるひのこははらわにゃならぬ)
身に降る火の粉は 払わにゃならぬ
(じゅうどういちだいこのよのやみに)
柔道一代 この世の闇に
(おれはひかりをなげるのさ)
俺は光を 投げるのさ
(ひとはちからでたおせるけれど)
人は力で 倒せるけれど
(こころはなさけはちからじゃとれぬ)
心は 情けは 力じゃ捕れぬ
(はるのよかぜにふかれるやなぎ)
春の夜風に 吹かれる柳
(みたぞまことのおとこぶり)
見たぞ誠の 男ぶり
(わかいうちだよきたえておこう)
若いうちだよ 鍛えておこう
(いまにおまえのじだいがくるぞ)
今におまえの 時代が来るぞ
(なきたかったらこうどうかんの)
泣きたかったら 講道館の
(あおいたたみのうえでなけ)
青い畳の上で泣け