ライラ
楽曲情報
ライラ 歌ポルノグラフィティ 作詞新藤 晴一 作曲新藤 晴一
※このタイピングは「ライラ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あるきつかれたらかえっておいでなつかしいうたなどうたいましょう)
歩き疲れたら帰っておいで 懐かしい歌など唄いましょう
(よってらっしゃいまちゆくひとよおどりこたちがはしゃいでる)
寄ってらっしゃい 街ゆく人よ 踊り子たちがはしゃいでる
(すどおりなんてつめたいひとねさあさこーとをあずかりましょう)
素通りなんて冷たい人ね さあさ コートを預かりましょう
(なやみごとをわきにおきぐらすをひとつあけたら)
悩み事を脇に置き グラスを一つ空けたら
(ふるいとものようにかたらおうぐちでもきかせて)
古い友のように語らおう 愚痴でも聞かせて
(あるきつかれたらかえっておいでなつかしいうたなどうたいましょう)
歩き疲れたら帰っておいで 懐かしい歌など唄いましょう
(じんせいなんてとほうもないひまつぶしだとおもえたら)
人生なんて途方もない 暇つぶしだと思えたら
(はなうたまじりがちょうどいいうつろのこととわらえばいい)
鼻歌交じりがちょうどいい 虚の事と笑えばいい
(いいこのふりしているのそろそろあきたころじゃない?)
いい子のふりしているの そろそろ飽きた頃じゃない?
(ほらみてごらんだんすのわがてまねきしている)
ほら見てごらん ダンスの輪が手招きしている
(ひとりなくのはさびしすぎるからねむりにつくまでさわぎましょう)
一人泣くのは寂しすぎるから 眠りにつくまで騒ぎましょう
(ねばついたつばをはきすてるみたいになんども)
粘ついた唾を吐き捨てるみたいに 何度も
(ちくしょうといってみたとこで)
畜生と言ってみたとこで
(それはよどんだみずのなかでくちをぱくぱくさせるさかなみたいで)
それは淀んだ水の中で 口をパクパクさせる魚みたいで
(あしたがあるからとなぐさめられてもどだいしょうもないきょうのつづきのわけで)
明日があるからと慰められても 土台 しょうもない今日の続きのわけで
(なぐさめにもならないことをみんなしっているのにみんなしっているのに)
慰めにもならないことを みんな知っているのに みんな知っているのに
(みんなしっているのに)
みんな知っているのに
(ゆめがあるとしたらおぼれたこどもをたすけてしぬとか)
夢があるとしたら 溺れた子供を助けて死ぬとか
(こいびとのみがわりでじゅうにうたれてしぬとか)
恋人の身代わりで銃に撃たれて死ぬとか
(そういうことをゆめみたりゆめみたり)
そういうことを夢見たり 夢見たり
(ああそれでもこつこつといきていくには)
ああ それでもコツコツと生きていくには
(おどりましょううたいましょうなきましょうわらいましょう)
踊りましょう 唄いましょう 泣きましょう 笑いましょう
(あるきつかれたらかえっておいでなつかしいうたなどうたいましょう)
歩き疲れたら帰っておいで 懐かしい歌など唄いましょう