愚痴酒場/林蔵之介
楽曲情報
愚痴酒場 歌林 蔵之介 作詞前田 信久 作曲高野 朝寿
※このタイピングは「愚痴酒場」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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既出の楽曲ですが、格別に好きな曲なので設問させて頂きました。
プレイ回数1545 歌詞かな668打
歌詞(問題文)
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(よるのぎんざのうらどおり)
夜の銀座の 裏通り
(ともるねおんにひとかげうかぶ)
灯るネオンに 人影 浮かぶ
(なぜかきのあうままのみせ)
なぜか気の合う ママの店
(さけのつまみはおれのぐち)
酒のつまみは 俺の愚痴
(ほれたおんなのあのことば)
惚れた女の あの言葉
(いくじなしだよぐちさかば)
意気地なしだよ 愚痴酒場
(ぐらすかたてにほおづえで)
グラス片手に 頬杖で
(よえばこんやもあのかおうかぶ)
酔えば今夜も あの顔 浮かぶ
(おとこごころがいえなくて)
男ごころが 言えなくて
(くやんでみてももうおそい)
悔やんでみても もう遅い
(のんでわすれるにがいさけ)
呑んで忘れる 苦い酒
(よったふりするぐちさかば)
酔ったふりする 愚痴酒場
(どこにいってもおなじような)
どこに行っても 同じような
(ぐちではなさくさけのみなかま)
愚痴で花咲く 酒呑み仲間
(さびしいきもちはみなおなじ)
寂しい気持ちは 皆 同じ
(ひとのはなしもきかぬから)
人の話も 聞かぬから
(ぐらすのこおりがいけんする)
グラスの氷が 意見する
(あすをゆめみるぐちさかば)
明日を夢見る 愚痴酒場