赫い夜/TOOBOE
楽曲情報
赫い夜 歌TOOBOE 作詞TOOBOE 作曲TOOBOE
夏が終わる頃には。
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歌も上手くて曲も作れて絵も描けるjohnさん激推しです。
歌も上手くて曲も作れて絵も描けるjohnさん激推しです。
※このタイピングは「赫い夜」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なつがおわるころには)
夏が終わる頃には
(ふたりでわらいあいたい)
二人で笑い合いたい
(とかいのそらにはけいこうとう)
都会の空には蛍光灯
(はれてじゆうなぼくらは)
晴れて自由な僕らは
(からまわりしてゆれてたひびも)
空回りして揺れてた日々も
(なにもないように)
何もない様に
(こうかしたあめをしのいで)
高架下 雨を凌いで
(ひとりゆううつなせかいは)
独り 憂鬱な世界は
(とろけるようなもうけばなしが)
蕩ける様な 儲け話が
(やさしくみえた)
優しく見えた
(なつがおわるころには)
夏が終わる頃には
(ふたりでわらいあいたい)
二人で笑い合いたい
(いまでもそこにいるなら)
今でもそこにいるなら
(いつかむかえにいくよ)
何時か迎えにいくよ
(ぱっとひかったがいとうに)
パッと光った街灯に
(ぼくはびびってんだ)
僕はビビってんだ
(あまいあまいにおいのこうすいが)
甘い甘い匂いの香水が
(きらいだったんだよ)
嫌いだったんだよ
(あついよるだから)
暑い夜だから
(なんだってさ)
何だってさ
(かわりはいるんだもの)
代わりはいるんだもの
(そうまなんできたぼくらは)
そう学んできた僕らは
(むだになるほどはかないゆめを)
無駄になるほど儚い夢を
(みていたんだな)
見ていたんだな
(たいしたことないわ)
大したことないわ
(ぼくはまるでじばくれいだ)
僕はまるで地縛霊だ
(それでもいいとあきらめてんだ)
それでもいいと諦めてんだ
(よるのしじまになみだがひとつ)
夜のしじまに涙が一つ
(こぼれてきえた)
零れて消えた
(そこはみたことないような)
そこは見たことない様な
(みわくのわんだーらんど)
魅惑の楽園
(とおくでてをふっていた)
遠くで手を振っていた
(きみをむかえにいくよ)
君を迎えにいくよ
(なつがおわるころには)
夏が終わる頃には
(ふたりでわらいあいたい)
二人で笑い合いたい
(いまでもそこにいるなら)
今でもそこにいるなら
(いつかむかえにいくよ)
何時か迎えにいくよ
(ぱっとひかったがいとうに)
パッと光った街灯に
(ぼくはびびってんだ)
僕はビビってんだ
(あまいあまいにおいのこうすいが)
甘い甘い匂いの香水が
(きらいだったんだよ)
嫌いだったんだよ
(あついよるだから)
暑い夜だから