未完成な空で
楽曲情報
未完成な空で 歌菊川&三上 作詞ANCHOR 作曲ANCHOR
A3!MIX公演曲 菊川&三上
A3!第四回ミックス公演「ラスト・ランウェイ」の公演曲Aです。
※このタイピングは「未完成な空で」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(うつむきがちにしせんをそらし)
俯きがちに視線を逸らし
(みえないふりをしてたんだ)
見えないフリをしてたんだ
(どうせじぶんはだめなやつだとずっとわかっていたから)
どうせ自分はダメなやつだとずっとわかっていたから
(しらないだれかにきたいされしらないあしたにあらがって)
知らない誰かに期待され知らない未来に抗って
(それでもあるきはじめたらんうぇいにむかって)
それでも歩き始めたランウェイに向かって
(しかれたれーるのさきをみつめ)
敷かれたレールの先を見つめ
(なんでもないとごまかした)
なんでもないと誤魔化した
(すぽっとらいとはいつもじぶんのすこしうしろをさしてる)
スポットライトはいつも自分の少し後ろを差してる
(ひそひそきこえるしゃべりごえああまたきっとわらわれてる)
ひそひそ聞こえる喋り声嗚呼またきっと笑われてる
(いいんだなれっこだから)
いいんだ慣れっこだから
(きまぐれりゅせいのようにまえぶれもなくであった)
気まぐれ流星のように前触れもなく出会った
(ただうんめいとよべるほどうつくしくないけど)
ただ運命と呼べるほど美しくないけど
(ふたつのほしのひとつのきせきひかれあうそんなきがした)
二つの星の一つの奇跡引かれ合うそんな気がした
(あのひかがやきだしたみかんせいのそらをまうような)
あの日輝き出した未完成の空を舞うような
(ちいさなひかりちいさなげんせきが)
小さな光小さな原石が
(brand new daysあけないよるもさめないゆめもないんだからさほら)
Brand new days明けない夜も覚めない夢もないんだからさほら
(まえにすすめばいいんだじぶんじしんをかえるために)
前に進めばいいんだ自分自身を変えるために
(いまふたりはあるきはじめたらんうぇいにむかって)
今二人は歩き始めたランウェイに向かって
(たりないものをゆびおりかぞえてためいきばかりはいていた)
足りないモノを指折り数えため息ばかり吐いていた
(どうせじぶんはだめなやつだとわかっていてもそれでも)
どうせ自分はダメなやつだとわかっていてもそれでも
(ないならそれをおぎなえばいいだめならそれにあらがえばいい)
無いならそれを補えば良いダメならそれに抗えば良い
(なぜだろまぶしくみえた)
何故だろ眩しく見えた
(ぶつかりぶつけあううちにだいじなことにきづけた)
ぶつかりぶつけ合ううちに大事なことに気づけた
(それはむずかしいことなんかじゃなかったんだよね)
それは難しい事なんかじゃなかったんだよね
(かわりなんてないそうだからこそかわりたい)
代わりなんてないそうだからこそ変わりたい
(こんなじぶんから)
こんな自分から
(あのひかがやきだしたみかんせいなそらにまうような)
あの日輝きだした未完成な空に舞うような
(ちいさなひかりちいさなげんせきが)
小さな光小さな原石が
(brand new daysやまないあめもさめないゆめもないんだからさほら)
Brand new days止まない雨も覚めない夢もないんだからさほら
(ゆめをおいつづけるんだあこがれをこえるために)
夢を追い続けるんだ憧れを越えるために
(またふたりはあるきはじめたらんうぇいにむかって)
また二人は歩き始めたランウェイに向かって
(うつむいてふさいでみえないふりしていたんだ)
俯いて鬱いで見えないフリしていたんだ
(「おれはもでるとしてはぜんぜんさいのうないし、せんすないし、しんちょうもひくいし・・・」)
「俺はモデルとしては全然才能ないし、センスないし、身長も低いし…」
(しらないだれかのめをこわがってきにしてたんだ)
知らない誰かの目を怖がって気にしてたんだ
(「なんであんなこといわれて、そんなにがんばれるんだよ・・・っ」)
「なんであんなこと言われて、そんなに頑張れるんだよ…っ」
(ふたつのほしのひとつのきせきひかれあうそんなきがした)
二つの星の一つの奇跡引かれ合うそんな気がした
(あのひかがやきだしたみかんせいのそらにはばたいた)
あの日輝きだした未完成の空に羽ばたいた
(ちいさなひかりちいさなげんせきが)
小さな光小さな原石が
(brand new daysあけないよるもさめないゆめもないんだからさほら)
Brand new days明けない夜も覚めない夢もないんだからさほら
(まえにすすめばいいんだじぶんじしんをこえるために)
前に進めばいいんだ自分自身を越えるために
(ただふたりはあるきつづけるらんうぇいをかざって)
ただ二人は歩き続けるランウェイを飾って