あんなに君を好きだったのに... 乃木坂46
楽曲情報
あんなに君を好きだったのに... 歌乃木坂46 作詞秋元 康 作曲木下めろん
※このタイピングは「あんなに君を好きだったのに...」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あんなにきみをすきだったのに...)
あんなに君を好きだったのに...
(なぜこうなってしまったのか)
なぜ こうなってしまったのか
(ぼくはこれからどうしよう?)
僕はこれからどうしよう?
(ひざしがきみのよこがおをてらしてる)
日差しが君の横顔を 照らしてる
(きょうしつのまどぎわでなにをみてるのか)
教室の窓際で 何を見てるのか
(きになったあのひから)
気になったあの日から
(ぼくのこいははじまった)
僕の恋は始まった
(はなしかけるよゆうはなかった)
話しかける余裕はなかった
(つきひはかってにすぎさってく)
月日は勝手に過ぎ去ってく
(かぜのむきがかわりはじめたころ)
風の向きが変わり始めた頃
(どういうせいかくかわかってきたきがする)
どういう性格か わかって来た気がする
(あんなにきみをすきだったのに)
あんなに君を好きだったのに
(なんかじぶんのいめーじとはちがってたんだ)
なんか自分のイメージとは違ってたんだ
(もっとまじめだろうなんて)
もっと真面目だろうなんて
(のーとをやぶっておったひこうき)
ノートを破って折った飛行機
(こっそりとばしてたから)
こっそり飛ばしてたから
(もっとすきになったじゃないか!)
もっと好きになったじゃないか!
(あさからあめがやみそうで)
朝から雨が止みそうで
(とまらなくて)
止まらなくて
(はれまをさがしていた)
晴れ間を探していた
(どんなそらだって)
どんな空だって
(くもゆきはかわってく)
雲行きは変わってく
(やがてにじもかかるだろう)
やがて虹も架かるだろう
(ながいかみをたばねたかんじが)
長い髪を束ねた感じが
(ぼくにはゆうとうせいにみえた)
僕には優等生に見えた
(きずつきそうなきがしていたから)
傷つきそうな気がしていたから
(まもってあげたいとやがておもいはじめた)
守ってあげたいと やがて思い始めた
(こんなにきみにやられちゃうなんて)
こんなに君にやられちゃうなんて
(まさかふつうのこいよりしげきてきだったとは)
まさか普通の恋より刺激的だったとは
(せんにゅうかんとのぎゃっぷがいい)
先入観とのギャップがいい
(くらすめいとをなぐったきょうしに)
クラスメイトを殴った教師に
(きょうかしょなげつけるなんて)
教科書投げつけるなんて
(ちょっとぼくはしびれちゃったよ)
ちょっと僕は痺れちゃったよ
(たしかにきみをごかいしてた)
確かに君を誤解してた
(ぼくのすきなたいぷだった)
僕の好きなタイプだった
(でもいまになってきづいた)
でも今になって気づいた
(ほんとのきみはそれいじょういけてるよ)
ホントの君はそれ以上イケてるよ
(あんなにきみをすきだったのに)
あんなに君を好きだったのに
(なんかじぶんのいめーじとはちがってたんだ)
なんか自分のイメージとは違ってたんだ
(もっとまじめだろうなんて)
もっと真面目だろうなんて
(のーとをやぶっておったひこうき)
ノートを破って折った飛行機
(こっそりとばしてたから)
こっそり飛ばしてたから
(もっとすきになったじゃないか!)
もっと好きになったじゃないか!
(こんなにきみにやられちゃうなんて)
こんなに君にやられちゃうなんて
(まさかふつうのこいよりしげきてきだったとは)
まさか 普通の恋より刺激的だったとは
(せんにゅうかんとのぎゃっぷがいい)
先入観とのギャップがいい
(くらすめいとをなぐったきょうしに)
クラスメイトを殴った教師に
(きょうかしょなげつけるなんて)
教科書投げつけるなんて
(ちょっとぼくはしびれちゃったよ)
ちょっと僕は痺れちゃったよ
