一対の火花、秘め事に触れ
楽曲情報
一対の火花、秘め事に触れ 歌亀甲貞宗(CV:山中真尋) 作詞滝沢 章 作曲滝沢 章
亀甲貞宗(山中真尋) / 千子村正(諏訪部順一)
続『刀剣乱舞-花丸-』8話ED、続『刀剣乱舞-花丸-』歌詠集 其の八より。
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※このタイピングは「一対の火花、秘め事に触れ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ぜんぶあらわにするなんてなぜそんなにぬぎたいんだい?)
ぜんぶ露わにするなんて 何故そんなに脱ぎたいんだい?
(だいじなことはそうぎゅっとひめていないと、ね)
大事なコトはそうぎゅっと 秘めていないと、ね
(どうしてかくしたがるんです?つぼみはさきみだるもの)
どうして隠したがるんです? 蕾は咲き乱るモノ
(まとわれたちからをさらけだすように)
まとわれた力を さらけ出すように
(いたみすらいとおしくなってからだのおくひろがるぞくぞく)
痛みすら 愛おしくなって からだの奥 広がるゾクゾク
(ぬぎすてておもてにあかせばわかるでしょうまことのいみ)
脱ぎ捨てて 表に明かせば 分かるでショウ 真の意味
(ぎりぎりまでしばられていたいあなたへとすべてをみせたい)
ギリギリまで 縛られていたい アナタへと すべてを魅せたい
(ぼくはぼくをわたしはわたしをたかめてゆくいまこそ)
ぼくはぼくを ワタシはワタシを 高めてゆく 今こそ
(さあおどれやおどれひかれるがまま)
さあ 踊れや踊れ 惹かれるがまま
(あらたなでんせつかさねましょう)
新たな伝説 重ねましょう
(さああがれやあがれはがねのやいば)
さあ 揚がれや揚がれ 鋼の刃
(あるじにほまれをもらうため)
主に誉をもらう為
(ひめごとにふれたなら)
秘め事に触れたなら
(つがれたまなざしにてさばきでこたえましょう)
注がれた眼差しに 手さばきで応えまショウ
(ことばかわすよりもっとむきだしのぜんれいで)
言葉交わすよりもっと むき出しの全霊で
(おのれでかたらうならぼくにとってもこうつごうだね)
己で語らうなら ぼくにとっても好都合だね
(しのばせていてこそつよくなれるんだ)
忍ばせていてこそ 強くなれるんだ
(くらやみにあやしくひかるきっさきがひばなをちらして)
暗闇に妖しく光る 切っ先が火花を散らして
(またたいていきをはくまにたがいのおとこくうにきゆ)
瞬いて息を吐く間に 互いの音 虚空に消ゆ
(あざやかにときはなちたいはてるまでまもりつづけたい)
鮮やかに 解き放ちたい 果てるまで 守り続けたい
(ぼくはぼくをわたしはわたしをきわめてゆくいまこそ)
ぼくはぼくを ワタシはワタシを 極めてゆく 今こそ
(さあおどれやおどれむちゅうにこがれ)
さあ 踊れや踊れ 夢中に焦がれ
(あなたにしりょくをつくしましょう)
アナタに死力を尽くしましょう
(さああがれやあがれちゅうぎのやいば)
さあ 揚がれや揚がれ 忠義の刃
(あいされるほどにきらめいて)
愛される程に煌めいて
(いさみたつしろがねをふりかざせばきりひらける)
勇みたつ銀を 振りかざせば 切り開ける
(はなのようにほこりあってきっと)
花のように誇りあって きっと
(ぼくにはまもりたいものがここにはあるから)
ぼくには守りたいモノが ここにはあるから
(もてるちからのすべてをさかそうさあ)
持てる力のすべてを 咲かそう さあ
(いまこそおどれやおどれひかれるがまま)
今こそ 踊れや踊れ 惹かれるがまま
(あらたなでんせつかさねましょう)
新たな伝説 重ねましょう
(さああがれやあがれはがねのやいばあるじにほまれをもらうため)
さあ 揚がれや揚がれ 鋼の刃 主に誉をもらう為
(さあおどれやおどれむちゅうにこがれ)
さあ 踊れや踊れ 夢中に焦がれ
(あなたにしりょくをつくしましょう)
貴方に死力を尽くしましょう
(さああげがれやあがれちゅうぎのやいば)
さあ 揚がれや揚がれ 忠義の刃
(あいされるほどにきらめいて)
愛される程に煌めいて
(ひめごとにふれたならうちたるあついこどう)
秘め事に触れたなら 打ちたる熱い鼓動
(きわめてゆくきわめてゆく)
極めてゆく 極めてゆく
(たかめあって)
高め合って