あの夏の記憶だけ
楽曲情報
あの夏の記憶だけ 歌Guiano 作詞GUIANO 作曲GUIANO
guianoさんのあの夏の記憶だけです。
あの夏の記憶だけ。
※このタイピングは「あの夏の記憶だけ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プロセカ イベント「ほどかれた糸のその先に」書き下ろし楽曲です。
プレイ回数1570 歌詞かな757打 -
ハレルヤ・Guiano and カンザキイオリ
プレイ回数65 歌詞997打 -
せかいのしくみ・Guiano
プレイ回数10 歌詞かな534打 -
7年ぶりに戻ってきてうれしい
プレイ回数567 歌詞かな1330打 -
Guiano × Vivid BAD SQUAD × 初音ミク
プレイ回数1120 歌詞678打 -
思い出も季節も僕を置いて過ぎてゆく…
プレイ回数1614 歌詞かな1052打 -
晴れるなら・Guiano
プレイ回数16 歌詞かな60秒 -
王様になってみたい 光り輝く指輪をつけたい
プレイ回数202 歌詞1164打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あのひからなにかがかわっていくんだ)
あの日から何かが変わっていくんだ
(なつのきおんこころのおくきみのすかーとのながさ)
夏の気温、心の奥、君のスカートの長さ
(そのすべてにいまがある)
その全てに今がある
(だからぼくはきおくをおしつけはしないよ)
だから僕は記憶を押し付けはしないよ
(ただすこしだけさびしいのさかわることが)
ただ少しだけ寂しいのさ変わることが
(なつのきおくがぼくのむねにかぜとともにやってくる)
夏の記憶が僕の胸に風と共にやってくる
(かわらないねなんてこうかいをひとつつれて)
「変わらないね」なんて後悔をひとつ連れて
(なきそうになってながめたくもはあのころのようにすわっていた)
泣きそうになって眺めた雲はあの頃のように座っていた
(ただただただ)
ただ ただ ただ
(あのひからなにかがかわっていくんだ)
あの日から何かが変わっていくんだ
(なつのおわりなみだのかずくものながれるはやさ)
夏の終わり、涙の数、雲の流れる速さ
(おとなたちにいわれたばかなことばのいみがいまならわかるよ)
大人達に言われた馬鹿な言葉の意味が今なら分かるよ
(ただすこしだけこわかったんだかわることが)
ただ少しだけ怖かったんだ 変わることが
(なつのきおくがぼくのむねにかぜとともにやってくる)
夏の記憶が僕の胸に風と共にやってくる
(かわらないねなんてこうかいをひとつつれて)
「変わらないね」なんて後悔を一つ連れて
(なきそうになってすがったあのなつのきおくがそらをまっていた)
泣きそうになって縋ったあの夏の記憶が空を舞っていた
(ひらひらひら)
ひら ひら ひら
(なつのきおくがぼくのむねにかぜとともにやってくる)
夏の記憶が僕の胸に風と共にやってくる
(かわらないねなんてこうかいをひとつつれて)
「変わらないね」なんて後悔を一つ連れて
(なきそうになってながめたくもはあのころとおなじようにいた)
泣きそうになって眺めた雲はあの頃と同じようにいた
(ただただただ)
ただ ただ ただ