夏色 ゆず
楽曲情報
夏色 歌ゆず 作詞北川 悠仁 作曲北川 悠仁
何年たっても色褪せない名曲です
言わずと知れた「ゆず」の代表曲。
ウキウキ元気になれる歌です!(≧▽≦)
ウキウキ元気になれる歌です!(≧▽≦)
※このタイピングは「夏色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | haido | 6895 | 120% ゆず果汁 | 7.3 | 93.8% | 135.6 | 1001 | 66 | 23 | 2026/05/28 |
| 2 | δ瑠夏¨ | 6507 | 120% ゆず果汁 | 6.7 | 96.5% | 148.3 | 1001 | 36 | 23 | 2026/05/27 |
| 3 | kei | 1462 | 5% ゆず果汁 | 1.6 | 91.8% | 623.4 | 1001 | 89 | 23 | 2026/04/24 |
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歌詞(問題文)
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(ちゅうしゃじょうのねこはあくびをしながらきょうもいちにちをすごしてゆく)
駐車場のネコはあくびをしながら 今日も一日を過ごしてゆく
(なにもかわらないおだやかなまちなみ)
何も変わらない 穏やかな街並み
(みんななつがきたってうかれきぶんなのに)
みんな夏が来たって浮かれ気分なのに
(きみはひとりさえないかおをしてるね)
君は一人 さえない顔をしてるネ
(そうだきみにみせたいものがあるんだ)
そうだ 君に見せたいものがあるんだ
(おおきなごじはんのゆうやけこどものころとおなじように)
大きな五時半の夕焼け 子供の頃と同じように
(うみもそらもくももぼくらでさえもそめてゆくから)
海も空も雲も 僕らでさえも 染めてゆくから
(このながいながいくだりざかをきみをじてんしゃのうしろにのせて)
この長い長い下り坂を 君を自転車の後ろに乗せて
(ぶれーきいっぱいにぎりしめてゆっくりゆっくりくだってく)
ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく
(ふうりんのおとでうとうとしながらゆめみごこちでよだれをたらしてる)
風鈴の音でウトウトしながら 夢見心地でよだれを垂らしてる
(いつもとおなじあみどごしのかぜのにおい)
いつもと同じ 網戸ごしの風の匂い
(きゅうじつでみんなもごろごろしてるのに)
休日でみんなもゴロゴロしてるのに
(きみはずいぶんいそがしいかおをしてるね)
君は随分 忙しい顔をしてるネ
(そうだいつかのあのばしょへいこう)
そうだ いつかのあの場所へ行こう
(まなつのよるのなみのおとはふしぎなほどこころしずかになる)
真夏の夜の波の音は 不思議なほど心静かになる
(すこしだけすべてわすれてなみのおとのなかつつみこまれてゆく)
少しだけすべて忘れて 波の音の中 包み込まれてゆく
(このほそいほそいうらみちをぬけてだれもいないおおきなよるのうみみながら)
この細い細い裏道を抜けて 誰もいない大きな夜の海見ながら
(せんこうはなびにふたりでゆっくりゆっくりひをつける)
線香花火に二人で ゆっくりゆっくり火をつける
(いつかきみのなみだがこぼれおちそうになったら)
いつか君の泪がこぼれ落ちそうになったら
(なにもしてあげられないけどすこしでもそばにいるよ)
何もしてあげられないけど 少しでもそばにいるよ
(このながいながいくだりざかをきみをじてんしゃのうしろにのせて)
この長い長い下り坂を 君を自転車の後ろに乗せて
(ぶれーきいっぱいにぎりしめてゆっくりゆっくりくだってく)
ブレーキいっぱい握りしめて ゆっくりゆっくり下ってく
(ゆっくりゆっくりくだってく)
ゆっくりゆっくり下ってく