祈り 羊文学
楽曲情報
祈り 歌羊文学 作詞塩塚 モエカ 作曲塩塚 モエカ
4th EP『ざわめき』M.4
※このタイピングは「祈り」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よるのなかできみがひとりないてても)
夜の中で君が一人泣いてても
(だれもきづきやしないから)
誰も気づきやしないから
(かまわないだろう)
構わないだろう
(それはたとえばのにさいたいちりんの)
それはたとえば野に咲いた一輪の
(かがやきこそはしないけど)
輝きこそはしないけど
(やさしさをしっていて)
優しさを知っていて
(よるのなかできみがひとりなくことは)
夜の中で君が一人泣くことは
(どんなわけがあるとしても)
どんな訳があるとしても
(ゆるされているから)
許されているから
(このへやでまだこない)
この部屋でまだこない
(ひかりのふるあさをじっとまち)
光の降る朝をじっと待ち
(それでもわすれないで)
それでも忘れないで
(さいごにはまたしずかなよるがもどること)
最後にはまた静かな夜が戻ること
(ゆめをみるゆめをみている)
夢を見る 夢を見ている
(ゆめをみるゆめをみている)
夢を見る 夢を見ている
(とけいはもうとまったままで)
時計はもう 止まったままで
(ゆめをみるゆめをみていた)
夢を見る 夢を見ていた
(よるのなかできみがひとりないても)
夜の中で君が一人泣いても
(だれもきづきやしないから)
誰も気づきやしないから
(かまわないよ)
構わないよ