光るとき 羊文学
楽曲情報
光るとき 歌羊文学 作詞塩塚 モエカ 作曲塩塚 モエカ
TVアニメ『平家物語』OP
※このタイピングは「光るとき」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | アニメ好き社会人 | 5092 | B+ | 5.3 | 96.0% | 205.4 | 1091 | 45 | 46 | 2026/02/13 |
| 2 | ちょっとずつ | 4368 | C+ | 4.5 | 96.8% | 239.9 | 1083 | 35 | 46 | 2026/02/14 |
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歌詞(問題文)
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(あのはながさいたのは、)
あの花が咲いたのは、
(そこにたねがおちたからで)
そこに種が落ちたからで
(いつかまたかれたあとで)
いつかまた枯れた後で
(たねになってつづいてく)
種になって続いてく
(きみたちのあしあとは、)
君たちの足跡は、
(すすむたびかわってゆくのに)
進むたび変わってゆくのに
(えいえんにみえるものに)
永遠に見えるものに
(くるしんでばかりだね)
苦しんでばかりだね
(こうやをかけるこのりょうあしで)
荒野を駆ける この両足で
(ごーいんぐごーいんぐそれだけなんだ)
ゴーイング ゴーイング それだけなんだ
(あすへたびだつじゅんびはいいかい)
明日へ旅立つ準備はいいかい
(そこでとまどうでもうんめいが)
そこで戸惑う でも運命が
(こーりんぐこーりんぐよんでいる)
コーリング コーリング 呼んでいる
(ならば、すべてをいきてやれ)
ならば、全てを生きてやれ
(なんかいだっていうよ、せかいはうつくしいよ)
何回だって言うよ、世界は美しいよ
(きみがそれをあきらめないからだよ)
君がそれを諦めないからだよ
(さいしゅうかいのすとーりーは)
最終回のストーリーは
(はじめからきまっていたとしても)
初めから決まっていたとしても
(いまだけはここにあるよ)
今だけはここにあるよ
(きみのままひかってゆけよ)
君のまま光ってゆけよ
(あのはながおちるとき、)
あの花が落ちるとき、
(そのやくめをしらなくても)
その役目を知らなくても
(そばにいたひとはきっと)
側にいた人はきっと
(わかっているはずだから)
分かっているはずだから
(うみかぜをきるむねいっぱいに)
海風を切る 胸いっぱいに
(ごーいんぐごーいんぐいきをするんだ)
ゴーイング ゴーイング 息をするんだ
(きょうをたびだつじゅんびはいいかい)
今日を旅立つ準備はいいかい
(ときにとまどうくりかえすんだ)
ときに戸惑う 繰り返すんだ
(こーりんぐこーりんぐきこえてる)
コーリング コーリング 聞こえてる
(ならば、すべてをいきてやる)
ならば、全てを生きてやる
(なんかいだっていうよ、せかいはうつくしいよ)
何回だって言うよ、世界は美しいよ
(きみがそれをあきらめないからだよ)
君がそれを諦めないからだよ
(こんとんのじだいに、どろだらけのきみのままで)
混沌の時代に、泥だらけの君のままで
(かがやきをみつめていて)
輝きを見つめていて
(かなしみにむかうよるも、)
悲しみに向かう夜も、
(ゆるがずにひかっていてよ)
揺るがずに光っていてよ
(いつかめぐってまたあおうよ)
いつか巡ってまた会おうよ
(さいしゅうかいのそのあとも)
最終回のその後も
(だれかがきみといきたきおくを)
誰かが君と生きた記憶を
(かたりつぐでしょう)
語り継ぐでしょう
(いつかわらってまたあおうよ)
いつか笑ってまた会おうよ
(えいえんなんてないとしたら)
永遠なんてないとしたら
(このさいあくなじだいもきっと)
この最悪な時代もきっと
(つづかないでしょう)
続かないでしょう
(きみたちはありあまるきせきを)
君たちはありあまる奇跡を
(かけぬけていまをゆく)
駆け抜けて今をゆく