御伽の星/井荷麻奈実
楽曲情報
御伽の星 作詞井荷麻奈実 作曲井荷麻奈実
記号は抜いてます!
自分のオススメです!ぜひ聴いてみてください!
動画リンク↓
ニコニコ動画→https://www.nicovideo.jp/watch/sm39830381
YouTube→https://www.youtube.com/watch?v=559X-EiCrDs&t=90s
動画リンク↓
ニコニコ動画→https://www.nicovideo.jp/watch/sm39830381
YouTube→https://www.youtube.com/watch?v=559X-EiCrDs&t=90s
※このタイピングは「御伽の星」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ぴーなた氏の「カルト」です。
プレイ回数42 歌詞1559打 -
- 今、あいにいこう -
プレイ回数2290 歌詞2092打 -
"第一話"
プレイ回数326 歌詞1856打 -
ほしあき様の「賭詞」のタイピングです。
プレイ回数136 歌詞かな978打 -
ゆくえわっと feat.つくよみちゃん
プレイ回数119 歌詞かな1765打 -
ぴーなた氏の「カルト」の旧字体ver.です。
プレイ回数38 歌詞1559打 -
サクラは消えない。
プレイ回数402 歌詞かな566打 -
「重音テト」と一回打ってください
プレイ回数622 短文10打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(わすれられずいたみをつつんでいた)
忘れられずいた、身を包んでいた、
(おんどをもったおおきなくろいかげ)
温度を持った大きな黒い影。
(ありふれていたじゅんすいなぜんいが)
ありふれていた純粋な善意が、
(いしきをうしなってせいきょした)
意識を失って、逝去した。
(きおくをきざむかちとは)
記憶を刻む価値とは?
(みちをのぞむいみとは)
未知を望む意味とは?
(むがのゆめものがたりのそとで)
無我の夢物語の外で
(まだいなまだまだ)
未だ、否、未だ々々、
(ねむれずにいます)
眠れずにいます。
(かしのはのこどもごころを)
瑕疵の端の子供心を、
(へやのどこかにかくしていたの)
部屋のどこかに隠して居たの?
(こえはとどくかおとぎのほしよ)
声は届くか、御伽の星よ、
(ぼくをひきとめてやくれないか)
僕を引き止めてやくれないか。
(のちょうあいをうけて)
■■■■■■の寵愛を受けて、
(おもいこみのなかのしろをきずいていた)
思い込みの中の城を築いていた。
(このままときがとまってしまえばと)
このまま時が止まって仕舞えばと、
(いしきをうばわれてぼうきゃくした)
意識を奪われて、忘却した。
(あいぞうのおくのりせい)
愛憎の奥の理性、
(みちづれとなりしかこ)
道連れとなりし過去。
(きょうだいはりょうのておくれで)
兄弟は両の手遅れで、
(まだいなただ)
未だ、否、唯、
(めをさませずにいます)
目を覚ませずにいます。
(うつしよはこどもだましで)
現世は子供騙しで、
(あこがれどもにひきさかれたの)
憧れ共に引き裂かれたの?
(こえはとどかずおとぎのほしよ)
声は届かず、御伽の星よ、
(せめてものねがいをささぐまま)
せめてもの願いを捧ぐ侭。
(こえはとどくかおとぎのほしよ)
声は届くか、御伽の星よ、
(どうかかつてのままで)
どうか嘗ての侭で。