物語(小説をかくため)に必要なポイント(長文)
長文でありながら物語の書き方を学べるタイピングです。
関連タイピング
-
テトリスサビ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
プレイ回数23万 歌詞かな167打 -
打ち切れたら天才だ
プレイ回数7.2万 歌詞540打 -
健康についての長文です!ちょっと難しめですっ!
プレイ回数5934 長文かな963打 -
日常系です!ちょっと難しめですっ!
プレイ回数5991 長文かな887打 -
5分間の速度部門の模擬試験です。打つ速度で級が決まります
プレイ回数99万 長文300秒 -
タイピング練習に関する長文です
プレイ回数29万 長文1159打 -
プレイ回数128 歌詞60秒
-
難しく作りました!
プレイ回数5857 長文かな1166打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まず、きしょうてんけつにわけてものがたりをかきましょう。)
まず、起承転結に分けて物語をかきましょう。
(1ばんめのきはそのいまのじょうきょう、ばめんのようすなどをかきいれます。)
1番目の起はそのいまの状況、場面の様子などをかきいれます。
(そして、2ばんめのしょうは、そのおはなしのないようなどをかきいれます。)
そして、2番目の承は、そのお話の内容などをかきいれます。
(3ばんめのてんは、そのものがたりにきゅうてんかい、しんてんかいがおこることをかきいれましょう。)
3番目の転は、その物語に急展開、新展開が起こることを書き入れましょう。
(4ばんめのけつは、もじのどおりけつまつです。つまり、おはなしのおわりということです。)
4番目の結は、文字のどおり結末です。つまり、お話の終わりということです。
(この4つをいしきしてかけばおはなしにはなることでしょう。)
この4つを意識してかけばお話にはなることでしょう。
(ただ、これだけではおもしろいものがたりはかけません。)
ただ、これだけでは面白い物語はかけません。
(まず、さいしょにじぶんがかきたいものがたりをおおざっぱでいいのでそうぞうしてみましょう。)
まず、最初に自分がかきたい物語を大ざっぱでいいので想像してみましょう。
(そして、きほんせっていをしっかりときめましょう。)
そして、基本設定をしっかりと決めましょう。
(ものがたりのきゃらくたーのかんけいなどいろいろきめておきましょう。)
物語のキャラクターの関係などいろいろ決めておきましょう。
(そして、そうぞうがおわったらぷろっとをかき、かんせいにちかづけます。)
そして、想像が終わったらプロットをかき、完成に近づけます。
(そして、さいごにわるいてん、なおしたいところをなおしてかんせいです!)
そして、最後に悪い点、直したいところを直して完成です!
(ぜひぜひみなさんもものがたりをえがいてみましょう!)
ぜひぜひみなさんも物語を描いてみましょう!