花をひとつかみ / indigo la End
楽曲情報
花をひとつかみ 歌indigo la End 作詞川谷 絵音 作曲川谷 絵音
indigo la End 『花をひとつかみ』です。
※このタイピングは「花をひとつかみ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(つかまえたからはなさないよ)
捕まえたから離さないよ
(いまかんがえたらはずかしいな)
今考えたら恥ずかしいな
(でもきみはいつもしただして)
でも君はいつも舌出して
(ぼくのてからすりぬけたね)
僕の手からすり抜けたね
(ねじくれたってきみがすきなんだよ)
捻くれたって君が好きなんだよ
(なにがおかしいのって)
何が可笑しいのって
(きいたらきみはわらいころげてたな)
聞いたら君は笑い転げてたな
(はなをひとつかみしたぼくは)
花をひとつかみした僕は
(まだきみをかさねる)
まだ君を重ねる
(はなれてもはなれても)
離れても離れても
(はなをひとつかみしたぼくは)
花をひとつかみした僕は
(またきみをさがすよ)
また君を探すよ
(はなをひとつかみしたきみは)
花をひとつかみした君は
(またすぐにわすれる)
またすぐに忘れる
(はなれたらはなれるほど)
離れたら離れるほど
(わすれられないあのいちりんのはなはどこにあるの)
忘れられないあの一輪の花はどこにあるの
(とくいげにしゃべったあのえいがのはなし)
得意気に喋ったあの映画の話
(いまおもうとまちがいだらけで)
今思うと間違いだらけで
(きづいてたのかなとおもうと)
気付いてたのかなと思うと
(なぜかいとしくなるんだ)
何故か愛しくなるんだ
(いっしょにすんでたあぱーとのまえの)
一緒に住んでたアパートの前の
(こんびにはつぶれたって)
コンビニは潰れたって
(いみはないけどぼくはいえをとびだした)
意味はないけど僕は家を飛び出した
(はなをひとつかみしたぼくは)
花をひとつかみした僕は
(まだきみをかさねる)
まだ君を重ねる
(はなれてもはなれても)
離れても離れても
(はなをひとつかみしたぼくは)
花をひとつかみした僕は
(またきみをさがすよ)
また君を探すよ
(はなをひとつかみしたきみは)
花をひとつかみした君は
(またすぐにわすれる)
またすぐに忘れる
(はなれたらはなれるほど)
離れたら離れるほど
(わすれられないあのいちりんのはなはどこにあるの)
忘れられないあの一輪の花はどこにあるの
(かなしくなったらかなしくなっただけ)
悲しくなったら 悲しくなっただけ
(きみをおもいだせばいい)
君を思い出せばいい
(なきながらぼくはぺだるをこいだのさ)
泣きながら僕はペダルを漕いだのさ
(はなをひとつかみしたぼくは)
花をひとつかみした僕は
(まだきみをかさねる)
まだ君を重ねる
(はなれてもはなれても)
離れても離れても
(はなをひとつかみしたぼくは)
花をひとつかみした僕は
(またきみをさがすよ)
また君を探すよ
(はなをひとつかみしたきみを)
花をひとつかみした君を
(またおもいだすから)
また思い出すから
(はなれたらはなれるほど)
離れたら離れるほど
(わすれたくないあのいちりんのはなはどこへとうたうんだ)
忘れたくないあの一輪の花はどこへと歌うんだ