少年よ我に帰れ
楽曲情報
少年よ我に帰れ 歌やくしまるえつこメトロオーケストラ 作詞ティカ・α 作曲ティカ・α
少年よ我に帰れ
やくしまるえつこメトロオーケストラの『少年よ我に帰れ』です
※このタイピングは「少年よ我に帰れ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(しょうねんしょうじょわになってのばしたてはくうをきっておちるまじわらないいまじなりー)
少年少女輪になって 伸ばした手は空を切って落ちる 交わらないイマジナリー
(かいてんもくばちゅうをまってたたかいのまくをきっておとすひめごとあかすほーりーないと)
回転木馬宙を舞って 戦いの幕を切って落とす 秘め事明かすホーリーナイト
(まよなかひらくまどてまねくなぞのこえしんくのかーてんをひるがえしてほほえみかくす)
真夜中開く窓 手招く謎の声 深紅のカーテンをひるがえして微笑み隠す
(しょうねんよわれにかえれ)
少年よ我に帰れ
(とっきゅうれっしゃのっちゃってねばーらんどにつれてっていっさいがっさいうばってよ)
特急列車乗っちゃって ネバーランドに連れてって 一切合切奪ってよ
(うしろゆびさされたっていちもくさんににげちゃっていいよぜんぶおきにめすまま)
後ろ指さされたって 一目散に逃げちゃっていいよ 全部お気に召すまま
(まっかなりんごこをえがいてばんゆういんりょくでもっておちるたいくつなひはえんどれす)
真っ赤なリンゴ弧を描いて 万有引力でもって落ちる 退屈な日はエンドレス
(どんかんがくせになってしょうさんはうそばっかだるくあまくしびれるあふたぬーん)
鈍感が癖になって 賞賛は嘘ばっか 怠く甘く痺れるアフタヌーン
(とつぜんひらくどあおりたつなぞのこえみらいのきおくよみがえってまなざしかげる)
突然開くドア 降り立つ謎の声 未来の記憶よみがえってまなざし陰る
(しょうねんよわれにかえれ)
少年よ我に帰れ
(とっきゅうれっしゃのっちゃってとうげんきょうにつれてっていっさいがっさいはいにして)
特急列車乗っちゃって 桃源郷に連れてって 一切合切灰にして
(うしろゆびさされたってきんきゅうかいひきめちゃっていいよぜんぶおきにめすまま)
後ろ指さされたって 緊急回避きめちゃっていいよ 全部お気に召すまま
(きみだけにおしえてあげるからこまってねきみのことがおきにいりなんだからゆるしてね)
君だけに教えてあげるから困ってね 君のことがお気に入りなんだから許してね
(まよなかひらくまどてまねくきみのこえかいがのなかにえがかれたけだものひとりないてる)
真夜中開く窓 手招く君の声 絵画の中に描かれたケダモノひとり泣いてる
(とにかくぼくのことおぼえてていつのひかめぐりあうやくそくのばしょで)
「とにかく僕のこと覚えてて いつの日か巡り合う約束の場所で」
(どうにもならないことがあってもこうふくなきみをまもってあげる)
どうにもならない事があっても 幸福な君を守ってあげる
(だれでもいいけどわたしだけがゆいいつのないとでありますように)
誰でもいいけど私だけが 唯一のナイトでありますように
(どんこうれっしゃじゃtoolateおいてかないでつれてって)
鈍行列車じゃ too late 置いてかないで連れてって
(いったいなんで?うばってよ)
一体なんで?奪ってよ
(ごういんっていわれたってしゅうちゅうほうかやっちゃっていいねぜんぶおおせのまま)
強引って言われたって 集中砲火やっちゃっていいね 全部仰せのまま
(とっきゅうれっしゃのっちゃってねばーらんどにつれてっていっさいがっさいうばってよ)
特急列車乗っちゃって ネバーランドに連れてって 一切合切奪ってよ
(うしろゆびさされたっていちもくさんににげちゃっていいよぜんぶおきにめすまま)
後ろ指さされたって 一目散に逃げちゃっていいよ 全部お気に召すまま
(しょうねんしょうじょわになってのばしたてはくうをきっておちる)
少年少女輪になって 伸ばした手は空を切って落ちる
(まわりはじめるでぃすてにー)
まわりはじめるディステニー
