男心と秋の空
楽曲情報
男心と秋の空 歌ゴールデンボンバー 作詞鬼龍院 翔 作曲鬼龍院 翔
ゴールデンボンバーの男心と秋の空です
記号・句読点は省略しています。
※このタイピングは「男心と秋の空」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
にじさんじ所属の叶と一回打つだけです!!
プレイ回数1.3万 短文5打 -
プレイ回数10 歌詞かな830打
-
無理に微笑む 報われると信じて
プレイ回数37 歌詞かな1042打 -
プレイ回数36 歌詞かな959打
-
プレイ回数30 歌詞かな1693打
-
ミリプロメンバーの名前を打つよ
プレイ回数88 かな109打 -
プレイ回数191 447打
-
情けない曲です
プレイ回数5019 歌詞かな180秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ぼくがみせてたのは)
僕が見せてたのは
(ぽじてぃぶなぶぶんだけ)
ポジティブな部分だけ
(ふあんになやむきみを)
不安に悩む君を
(いつもゆうきづけた)
いつも勇気付けた
(めをはなしているうちに)
目を離しているうちに
(きえてしまいそうで)
消えてしまいそうで
(きゃしゃなそのてつよく)
華奢なその手強く
(にぎってしまうんだよ)
握ってしまうんだよ
(あいしてるよって)
「愛してるよ」って
(いってくれたね)
言ってくれたね
(うれしくてでもこわくもなった)
嬉しくて、でも怖くもなった
(どうかこのまま)
どうかこのまま、
(どうかこのままで)
どうかこのままで
(ねぇねぇねぇ)
ねぇ ねぇ ねぇ
(きみといれたら)
君と居れたら
(ときにつめたくちかよりがたい)
時に冷たく近寄り難い
(きみのひょうじょうにおびえた)
君の表情におびえた
(あいのうたによくでてくる)
愛の歌によく出てくる
(きやすめのえいえんにすがった)
気休めの永遠に縋った
(いつわりのつよさを)
偽りの強さを
(いつまでよそおえるだろう)
いつまで装えるだろう
(なさけないぼくのほんしょう)
情けない僕の本性
(わらいでかくして)
笑いで隠して
(あいしてるよって)
「愛してるよ」って
(いってしまったね)
言ってしまったね
(これいじょうのことばってあるかな)
これ以上の言葉ってあるかな?
(どうかこのまま)
どうかこのまま、
(どうかこのままで)
どうかこのままで
(ねぇねぇねぇ)
ねぇ ねぇ ねぇ
(きみといれたら)
君と居れたら
(ときはうつろいははかれて)
時は移ろい葉は枯れて
(すこしずつうしなってくように)
少しずつ失ってくように
(まだきえないこいのほのおも)
まだ消えない恋の炎も
(いつまでそのむねもやせるだろう)
いつまでその胸燃やせるだろう
(きれいなかみきれいなくちびるあれたてのひら)
綺麗な髪綺麗な唇荒れた掌
(どこにもきらうようそがぼくのほうにはないよ)
何処にも嫌う要素が僕の方には無いよ
(ねぇねぇねぇ)
ねぇ ねぇ ねぇ
(きみもそうかな)
君もそうかな?
(ときにつまずきあだになり)
時に躓き仇になり
(そのこころをまたくもらせる)
その心をまた曇らせる
(ぼくのうたによくでてくる)
僕の歌によく出てくる
(きみのなみだがまたこぼれた)
君の涙がまた零れた
(ときにつめたくちかよりがたい)
時に冷たく近寄り難い
(きみのひょうじょうにおびえた)
君の表情に怯えた
(あいのうたによくでてくる)
愛の歌によく出てくる
(ことばなんていえなかった)
言葉なんて言えなかった
(ただきみのそばにいさせてほしい)
ただ君の側に居させてほしい
(ときにつめたいきみのひょうじょうに)
時に冷たい君の表情に
(またさよならがよぎる)
またサヨナラが過ぎる