アメリア/ジョナゴールド
楽曲情報
アメリア 歌ジョナゴールド 作詞藤井 敬之 作曲藤井 敬之
ジョナゴールドさんの「アメリア」です。
2022年10月15日にデジタルリリースされたジョナゴールドさんの「アメリア」です。コンピレーション第1弾「祭りのあとの、あの風は」に続く第2弾の曲です。「アメリア」のタイトルの意味ですが、『作曲者の藤井さん曰く、このタイトルに特に意味がなくジョナゴールドさんとお話しをしたときに「イメージ」して出てきた言葉が「アメリア」』とのことです。2022年10月15日放送分のAomori Ringo Radioよりジョナゴールドさん本人の口から語られていました。(スペースキー入力不要です。曲を聴きながらでも打てると思います。脱初心者におすすめ)
※このタイピングは「アメリア」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あめふるよるつよいかぜかわりばえのないまいにちに)
雨降る夜 強い風 代わり映えのない毎日に
(ながされそうなこんなひは)
流されそうな こんな日は
(むかいかぜにさからってかぜをあつめながら)
向かい風に逆らって 風を集めながら
(きっとぼくらはとびたつちゃんすをまってる)
きっと僕らは 飛び立つチャンスを待ってる
(こたえをさがして)
答えを探して
(まだみえないそのさきへ)
まだ見えない その先へ
(なつのおわりのせつなさに)
夏の終わりの切なさに
(せかされるようにおもいをつないで)
急かされる様に想いを繋いで
(かけあがるさかみちのむこうには)
駆け上がる坂道の向こうには
(きっとあのそらがまってる)
きっと あの空が 待ってる
(かげろうみたいに)
陽炎みたいに
(すりぬけるように)
すり抜ける様に
(こころをもやして)
心を燃やして
(なみだいろしたゆうぐれに)
涙色した夕暮れに
(みせられたままきせつはながれて)
魅せられたまま季節は流れて
(わすれられないおもかげのなかで)
忘れられない面影の中で
(きみともういちどだけ)
君ともう一度だけ
(なつのおわりのいとしさに)
夏の終わりの愛しさに
(せかされるようにおもいをつたえて)
急かされるように想いを伝えて
(かけあがるさかみちのむこうには)
駆け上がる坂道の向こうには
(きっとあのそらがまってる)
きっと あの空が 待ってる
(きみともういちどあいたい)
君ともう一度 会いたい
(あのころの)
あの頃の
(きみに)
君に
(あいたい)
会いたい
(あめふるよるつよいかぜかわりばえのないまいにちに)
雨降る夜 強い風 代わり映えのない毎日に
(ながされそうなこんなひは)
流されそうな こんな日は
(むかいかぜにさからってかぜをあつめながら)
向かい風に逆らって 風を集めながら
(ずっとぼくらはとびたつちゃんすをまってる)
ずっと僕らは 飛び立つチャンスを待ってる