地球の裏
楽曲情報
地球の裏 作詞いよわ 作曲いよわ
いよわさんの地球の裏です。
※このタイピングは「地球の裏」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ホシヨミ | 5180 | B+ | 5.3 | 96.7% | 196.9 | 1056 | 36 | 36 | 2025/12/18 |
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歌詞(問題文)
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(ぬるくなったさかなのようなめをしている)
ぬるくなった魚のような目をしている
(つよすぎるひかりでかぶれてくさっていく)
強すぎる光でかぶれて腐っていく
(あなたのことみかねてむかえにきたけもの)
あなたのこと見かねてむかえに来た獣
(じこのしょうかいです)
自己の紹介です
(くちびるのすきまからさけをこぼしたり)
唇のすき間から酒をこぼしたり
(あじのしないにくをただかんでいる)
味のしない肉をただ噛んでいる
(えんりょがちなはかになりさがってゆくかばね)
遠慮がちな墓に成りさがってゆく屍
(いしきはもうろうとしてるかい)
意識は朦朧としてるかい
(くびわのうちがわにはとげがささっている)
首輪の内側には棘が刺さっている
(うごくたびにふかくくいこみえぐっていく)
動くたびに深く食いこみ抉っていく
(かねにできるいしやひもとかはもうなんにもない)
金にできる石や紐とかはもう何にも無い
(こいんをかしてあげる)
コインを貸してあげる
(つばとばしてめくった)
唾飛ばしてめくった
(かーどのがらはかわらない)
カードの柄は変わらない
(つめくいこむまえあしそっくりのいきもののことずかんでよんだわ)
爪食いこむ前足そっくりの生き物のこと図鑑で読んだわ
(ちきゅうのうら25ぐらむのうそしずかなきょむ)
地球の裏 25グラムの嘘 静かな虚無
(おくふかくまでおちていきましょう)
奥深くまで落ちて行きましょう
(みだれのないけいそくききがとらえるのはみにくいひと)
乱れの無い計測機器が捉えるのは醜い人
(とうとう)
とうとう
(やめることもにげることもできぬままで)
やめることも逃げることも出来ぬままで
(しんのぞうをきりうりしていきてきたでしょう)
心の臓を切り売りして生きてきたでしょう
(くちうつしのどくをのみこんで)
口移しの毒を飲み込んで
(それでもまだしねないせいめいたいですにゃあ)
それでもまだ死ねない生命体ですにゃあ
(くすりゆびにはめたそのごみはなんのあかし)
薬指にはめたそのゴミは何の証
(ながくあいまいで)
永く曖昧で
(くみあげたみるくぱずるのえのようなはなし)
組み上げたミルクパズルの絵のような話
(またなりひびいた)
また鳴り響いた
(からだじゅうがあなだらけちをこぼしている)
体じゅうが穴だらけ 血をこぼしている
(しばりつけたあしさきをただよじったって)
しばりつけた足先をただよじったって
(しつりょうをもつこうふくのくさりがもうきえない)
質量をもつ幸福の鎖がもう消えない
(こいんをかしてあげる)
コインを貸してあげる
(ふくれてははじけた)
ふくれてははじけた
(いととはりでつないだ)
糸と針でつないだ
(みみもとへとふきかけたあまいいき)
耳元へと吹きかけた甘い息
(のろいのおとおわらせないでね)
呪いの音 終わらせないでね
(ちかづかないでね)
近づかないでね